お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アクセスポイント機能はMesh Monitorでどこまで設定できますか?
アクセスポイント機能の有効・無効の設定はMesh Monitorで可能ですが、SSIDや認証方式、暗号化方式の設定はMesh Monitorではできません。 これらはAMC Manager®やMesh機器のWebページで設定してください。 詳細表示
Mesh情報の記録画面では、フロアごとのMesh経路や各Mesh機器の状況変化の過去記録を確認できます。 ネットワークエラーや接続切断があった場合はエラーイベントとして記録され、スライダー上のマーカーで表示されます。 詳細表示
Mesh経路をクリックすると設定確認のダイアログが表示されます。 「はい」をクリックすると選択した経路を有効または無効に設定できます。 経路フィルタ設定時、一時的に無線LANが切断されることがあります。 詳細表示
Mesh Monitorの記録画面で赤文字で表示されている機器の意味は何ですか?
赤文字で表示されている機器は問題が発生した機器を示しており、その機器をクリックすると接続先やMesh経路の詳細情報が表示されます。 詳細表示
本製品を設定するためのWebブラウザでの操作方法を教えてください。
本製品を設定するには、AMC Managerの機器リストから設定対象の本製品を選択し、「Webブラウザによる設定」アイコンをクリックします。表示された本製品のWebページのログインページでログインパスワードを入力し、[ログイン]をクリックしてください。 詳細表示
Wi-Fiの不調が起きた時間帯を後から確認したいのですが、どの情報を見れば...
Wave Navigatorのレポートで、無線の警告履歴、帯域情報、電波強度の時系列情報を確認してください。 不調が発生した時刻を絞り込み、前後の無線環境の変化を確認する際に利用できます。 詳細表示
WM-100のLAN1とLAN/PoEを同じネットワークへ両方接続してもよ...
いいえ、LAN1とLAN/PoEを同じネットワークへ同時に接続しないでください。 両ポートはブリッジ構成のためです。 LAN1またはLAN/PoEのいずれか一方と、独立ポートであるLAN2は同じネットワークに接続できます。 詳細表示
eMMC初期化画面で「モニターデータ初期化」を選択し、[実行]をクリックしてください。 WM-100内に保存されているモニターデータがすべて削除されます。 詳細表示
WM-100のWeb設定を変更したら「no error」と表示された。
Google ChromeでWM-100の製品Webページから設定を変更した際、WM-100起動後の初回設定時に「no error」と表示されることがあります。 表示されたページを再読み込みしてください。 F5キー、またはブラウザの更新アイコンで再読み込みすると、以降は発生しなくなります。 詳細表示
無線監視クラウドサービス AMC Cloudで無線データを可視化したい場合は、AMC Cloud専用のWM-100CLを選択してください。 WM-100CLで収集した無線データはAMC Cloudへアップロードして確認します。 なお、AMC Cloudは有料です。 WM-100CLの評価機はないため、購... 詳細表示
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