お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
Mesh Monitorの遠隔地からの運用監視は可能ですか?
はい、Mesh Monitorでは遠隔地からMesh経路の構築状況やMesh機器のステータスを把握でき、問題発生時も遠隔地から調査可能です。 詳細表示
はい、Mesh機器の通信経路を制御するための経路フィルタを設定できます。 フィルタが有効な経路は無効になるため、経路切り替わりの頻度を抑えることが可能です。 ただし、MNS-300EMは経路フィルタに対応していません。 詳細表示
BR-400ANとMNS-300EMは、それぞれ異なるアイコンで表示され、種類別に識別しやすくなっています。 詳細表示
フロア情報の画面で「フロアの追加」を選択すると、新しいフロアを追加できます。 詳細表示
AMC Manager®を起動し、ツールバーの「プラグインツールを起動する」アイコンをクリックして、「Mesh Monitorを起動する」を選択してください。 もしくは、メニューバーの「ツール」から「Mesh Monitorを起動する」をクリックして起動できます。 詳細表示
Mesh機器をフロアに配置するには、Mesh Monitorが動作しているパソコンと各Mesh機器で通信できる必要があります。 詳細表示
Mesh機器をMesh Monitor上で個別設定できますか?
はい、Mesh Monitor上でフロア図に表示されているMesh機器の一部の機能を個別に設定できます。 ただし、設定できる機能は限られています。 詳細表示
経路フィルタを設定して使用不可にしたMesh経路は切り替わり対象から除外されるため、ネットワーク内のMesh経路の頻繁な切り替わりを抑え、通信状況が安定します。 詳細表示
経路フィルタを設定したMesh経路は、フロア図上で破線で表示されます。 設定中はすべての経路と接続線が表示されるため、変更内容を視覚的に確認しやすくなります。 詳細表示
Mesh情報の記録画面で記録日時の指定はどうやって行いますか?
操作ボタンを操作して確認したい記録日時を指定するか、スライダーを合わせることで記録日時を指定できます。 詳細表示
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