お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
Mesh機器に通じる全ての経路に経路フィルタを設定してしまった場合の対応方...
経路フィルタはMesh Monitor上でのみ有効/無効の設定が可能です。 Mesh機器の経路フィルタ情報を削除するには、フィルタを設定した経路を持つすべてのMesh機器を初期化する必要があります。 初期化の方法については、各Mesh機器のマニュアルを参照してください。 詳細表示
DFS対応チャネル使用時に経路リフレッシュを実行すると一部Mesh機器が未...
DFS対応チャネル使用時の経路リフレッシュでは、他のMesh機器を検出できず1分間の電波検波を行う場合があります。 この1分程度は無線通信ができずMesh Monitorに応答できない機器が発生するため、一部機器が未検出になることがあります。 対策としては、Meshネットワークの通信チャネルをDFS対応チャネ... 詳細表示
ブロードキャストパケットを送信し続ける端末が接続されている場合の対策は何ですか?
その端末をMeshネットワークから切り離すか、ブロードキャストパケットを送信し続ける要因を取り除いてください。 ブロードキャストパケットを送信し続ける端末があると通信帯域を圧迫し、他の通信を阻害します。 詳細表示
複数の機器から設定情報を取得した後、取得できたか確認したいです。
設定情報の取得結果画面で、各機器のステータスを確認してください。 ステータスが「成功しました。」であれば取得は完了しています。 確認後、[閉じる]をクリックすると、選択した機器の設定情報を一覧で表示できます。 詳細表示
災害時開放の[設定]画面で、0~16文字のパスワードを設定してください。 設定後は、[ツール]-[災害時開放]を開く際に、このパスワードの入力が必要になります。 詳細表示
アクセスポイントの電源を入れていた時間や授業での利用状況を確認したいです。
活用状況確認機能は、AMC Manager® E model のみ対応しています。 AMC Managerの[ツール]-[活用状況を確認する]から確認できます。 確認画面では、以下をグラフで表示できます。 ・[電源ON時間]:機器が起動していた時間 ・[利用時間]:電源ON時間、提示授業時間、実提示時間 ... 詳細表示
混雑していないWi-Fiチャンネルや、エラー・再送が多い場所をフロアマップ...
計測データ解析画面の「サーベイ」タブで、「帯域使用率(ランキング)」「エラーフレーム率」「再送フレーム率」のいずれかを選択します。 対象チャンネルを選び、表示範囲を0~100%で設定してから「マップ更新」をクリックしてください。 帯域使用率(ランキング)では、指定したチャンネルのうち使用率が低いチャンネル... 詳細表示
Mesh Monitorで 1つのフロアに配置できるMesh機器の台数を確...
1フロアには最大32台のMesh機器を配置できます。 同じMesh機器を複数のフロアに配置することも可能です。 機器をフロア図に配置するたびに、各Mesh機器の情報を基にMesh経路が表示されます。 詳細表示
AMC Managerの新しいPCでMeshMonitorをインストールす...
AMC Managerが無償版の状態でライセンスキーを入力していない場合、MeshMonitorのインストールでライセンスキーが違いますとエラーになります。 まずAMC Managerに正しいライセンスキーを入力してからMeshMonitorをインストールしてください。 詳細表示
AMC Managerインストール時に「正しいライセンス情報を入力してくだ...
既に購入済みの場合はライセンスキー入力画面で正しいライセンスキーを入力してください。 無償版として使う場合は「無償版として使用する」にチェックを入れますが、有償版利用にはチェックを入れません。 会社名・ユーザー名・メールアドレスも正確に入力してください。 詳細表示
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