お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
WM-100でパケットキャプチャ、スペクトラルスキャン、無線LANサーベイ...
無線1の「モニターモード」で実行する機能を選択してください。 ・CAPTURE:パケットキャプチャを実行します。 ・SCAN:スペクトラルスキャンを実行します。 ・SURVEY:無線LANサーベイを実行します。 初期値はSURVEYです。 詳細表示
Wave Navigatorを利用するサーバーが動作要件を満たしているか確...
Wave Navigatorのサーバー要件は以下のとおりです。 ・対応OS:Windows Server 2016(64bit版)、Windows 10 IoT Enterprise(64bit版)、Windows 10 Professional(64bit版) ※ 32bit版には対応していません。 ・C... 詳細表示
無線サーベイを開始した後、Wave Navigatorにデータが表示される...
初回のアップロード完了までは約15分待機してください。 初回はWave Navigator側で初期化処理を行うため、時間がかかります。 2回目以降は約10分でアップロードされます。 待機中は、PCとWM-100の電源を入れたままにし、有線LANも接続したままにしてください。 詳細表示
Wave NavigatorにWM-100が登録・アップロードされているか...
Wave Navigatorにログイン後、左メニューの[データ表示]から[サーベイデバイス一覧]を開いてください。 データをアップロードしたWM-100が一覧に表示されるため、対象機器の[詳細]を押して確認します。 WM-100が一覧に表示されない場合は、データがアップロードできていない可能性があります。... 詳細表示
WM-100で無線サーベイとWave Navigatorへのデータ送信を開...
WM-100のWeb画面で[モニター機能]を開き、[開始]を押してください。 確認ウィンドウが表示されたら[OK]を押します。 開始待ち画面が表示されれば、無線サーベイは開始されています。 詳細表示
キャプチャを始めましたが、USBストレージにデータができるまでどのくらい待...
設置環境によりますが、目安として約3分待つと、USBストレージにパケットデータが生成されます。 必要な時間だけキャプチャ状態でWM-100を稼働させてください。 詳細表示
WM-100で無線監視を始める前に、設置場所の無線環境を測定したいです。何...
WM-100を実際に無線監視する場所へ設置した状態で、事前サーベイを実施してください。 本体のDIPスイッチは、DIPスイッチ1・2をともにOFFに設定して、事前サーベイモードに設定します。 電源が入ったまま操作しても問題ありません。 手順1)事前サーベイモードに設定 手順2)事前サーベイを開始 ... 詳細表示
WM-100からアップロードした事前サーベイ結果をWave Navigat...
Wave Navigatorにログイン後、左メニューの[データ表示]から[無線データ一覧]を開いてください。 データ一覧が表示されれば、WM-100からデータがアップロードされています。 今回実施した事前サーベイのデータかどうかは、計測開始日時と登録日時が直近の時刻であることを確認してください。 詳細表示
WM-100で「InfluxDBとの接続に失敗しました」と表示されて、Wa...
Wave NavigatorをインストールしたPCのIPアドレスと、ポート番号が正しいか確認してください。 WM-100の[アップロード設定]では、ポート番号に8086を指定します。 修正後、[接続確認]を再度実行し、「InfluxDBと接続しました。」と表示されることを確認してください。 詳細表示
WM-100からWave Navigatorへのデータ送信が始まっているか...
WM-100のWeb画面で[システム]を開き、ページ下部の「Monitorステータス」を確認してください。 以下の表示であれば、無線サーベイとアップロードが実行されています。 ・動作ステータス:Survey in progress ・アップロードステータス:Uploading アップロードステータスが... 詳細表示
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