お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
Wave Navigatorの時系列DBデータやキャッシュの保存先を変更で...
はい。WaveNavigator InfluxDBのセットアップで、以下の各画面にある[参照]をクリックするとフォルダを変更できます。 ・WaveNavigator InfluxDBのインストール先 ・時系列DBデータフォルダ ・時系列DBデータキャッシュフォルダ インストール先には最低140.5MB... 詳細表示
[データ表示]から[フロア一覧]を開き、エリアリストで対象エリアを選択して、対象フロアの[無線監視]をクリックしてください。 表示できるエリアはユーザーによって異なります。 [すべてのエリア]を選ぶと、自分が閲覧できるすべてのエリアのフロアを一覧表示できます。 詳細表示
フロア内でエラーフレーム率や再送フレーム率が高い場所を確認したいです。
無線監視画面の[サーベイ]タブで[エラーフレーム率]または[再送フレーム率]を選択し、対象チャンネルと表示範囲を設定して[マップ更新]をクリックしてください。 測定ポイントごとに、選択チャンネルのうち最も高い率がヒートマップ上に表示されます。 表示範囲は0~100%で設定できます。 詳細表示
[データ表示]>[サーベイデバイス一覧]で対象機器の[詳細]をクリックしてください。 データ種別、計測モード、計測場所情報、計測開始・終了日時、登録日時を確認できます。 データ種別などの一部を検索欄に入力して、必要な計測データを絞り込むこともできます。 詳細表示
[データ表示]>[無線データ一覧]を開いてください。一覧には最新1,000件が表示されます。 対象データが1,000件の範囲外にある場合は、[前の1000件]または[次の1000件]をクリックして前後のデータを表示してください。 データ種別などの一部を検索欄に入力すると、一覧を絞り込めます。 最新情報を... 詳細表示
特定の日時・チャンネルで発生した無線LANの警告を確認したいです。
対象フロアのレポート画面で[警告履歴]タブを開き、[日時選択]で確認期間を指定して[選択完了]をクリックします。 続けてチャンネルを選択し、[表示]をクリックしてください。 初期表示の期間は直近24時間です。 警告一覧は列見出しで並べ替えでき、検索欄に警告種別などの一部を入力して絞り込むこともできます。 詳細表示
帯域情報や電波強度のレポートグラフにGrafanaのメニューが表示されてい...
Grafanaのメニューや、データ変化を示す縦線などが表示されても、クリックやキーボード操作はしないでください。不明な画面が表示される場合があります。 詳細表示
管理者サービスのメニューを表示・利用するには、管理者権限を持つユーザーでログインする必要があります。 管理者権限のあるアカウントでログインし直してください。 詳細表示
サーベイ機器の計測データがWave Navigatorに表示されません。
以下を確認してください。 ・サーベイ機器が正常に動作しているか ・計測データがサーベイ機器からWave Navigatorへ正しくアップロードされているか ・サーベイ機器とWave Navigator間の通信状態に問題がないか ・「管理者サービス」>「データベース設定」で、InfluxDBのポート設定... 詳細表示
はい、観測モードで周辺の無線環境を定期的に測定できます。測定結果は時系列グラフで確認できるため、無線LAN導入後の稼働状況の監視に利用できます。 詳細表示
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