お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
保存された計測データについては、通信可能時には古いものから順次送信となります。 データ保存に関する設定は、この内部に一時保存する機能に関するものではありません。 それらの設定は、WM-100 の機能である、USB ストレージを併用したパケットキャプチャを利用するための設定となります。 (「ファイル名」「ファ... 詳細表示
無線LANサーベイの対象チャネルと結果の送信間隔を変更したいです。
サーベイ設定で、2.4GHz、5GHz(W52)、5GHz(W53)、5GHz(W56)、5GHz(W58)の各帯域について、サーベイ対象の無線チャネルを設定してください。 Wave Navigatorへの結果のアップロード間隔は1~10分で設定でき、初期値は10分です。 詳細表示
「1shotモニター」を有効にしてください。 設定した取得時間だけモニター機能(無線LANサーベイ)が動作し、その後自動的に停止します。 取得時間は1~5分で設定でき、初期値は5分です。 詳細表示
WM-100で無線サーベイとWave Navigatorへのデータ送信を開...
WM-100のWeb画面で[モニター機能]を開き、[開始]を押してください。 確認ウィンドウが表示されたら[OK]を押します。 開始待ち画面が表示されれば、無線サーベイは開始されています。 詳細表示
WM-100で取得したパケットキャプチャファイルをPCで見つけるにはどこを...
WM-100から安全に取り外したUSBストレージをPCへ接続し、ルートディレクトリの「capture」フォルダを確認してください。 USB ストレージの安全な取り外しは、背面のプッシュスイッチを先の細い工具で1 秒以上押下し、フロントLED のUSB1 が消灯したことを確認してください。 キャプチャ開... 詳細表示
Wave Navigatorをインストールするとき、管理者権限は必要ですか?
はい。Silex NavigatorsおよびWave Navigatorのインストール、ならびにプログラムのアップデートは、コンピュータの管理者または管理者グループに属するユーザーでログオンして実行してください。 ユーザーアカウント制御画面が表示された場合は、[はい]をクリックします。 詳細表示
対象フロアのレポート画面で[帯域情報]タブを開き、日時とチャンネルを指定して[表示]をクリックしてください。 帯域使用率、エラーフレーム率、再送フレーム率の平均値と時系列グラフを確認できます。 期間はカレンダーで日時を指定するほか、時系列グラフ上をドラッグして選択することもできます。 初期表示は直近24時間... 詳細表示
サーベイ計測の登録後、[解析せずに終了]をクリックしてください。 無線機器を登録せず、無線解析も実行しない状態で登録を終了できます。 詳細表示
過去の計測データが消えているため、自動削除された日を確認したい。
「解析設定」>「計測データ管理」を開き、自動削除履歴を確認してください。 削除対象日と削除実行日を確認できます。 計測データと計測履歴の保存期間は364日です。 保存期間を過ぎると古いデータから1日分ずつ削除されます。 また、HDDの残容量が1GB未満の場合は、保存期間内でも古いデータから削除されます... 詳細表示
「管理者サービス」>「表示メニュー管理」を開き、非表示にする項目のボタンを左へスライドして「非表示」に変更し、[登録]をクリックしてください。 再表示する場合は、ボタンを右へスライドして「表示」に変更します。 同じメインメニューに属するサブメニューをすべて非表示にすると、メインメニューも表示されません。 詳細表示
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