お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
長時間キャプチャしたいのですが、ファイル数の上限で自動停止しないように設定...
製品Webページのストレージ設定で、ファイル数制限の有効・無効を設定できます。 - 制限を有効にする場合:1~1,000ファイルを指定できます。初期値は10ファイルです。 - 制限を無効にする場合:最大10,000ファイルまで作成され、10,000ファイルに到達するとキャプチャは自動停止します。 長... 詳細表示
工場や倉庫でWi-Fiが不安定な原因を継続的に調べたいのですが、WM-10...
はい、できます。 WM-100とWave Navigatorを有線LANで接続すると、無線LANフレームや電波を継続的に収集・解析し、無線環境を可視化できます。 無線監視では、無線機器の状態、帯域使用率、電波強度、周辺の管理外機器、ノイズなどを確認し、機器の電源断、電波干渉、機器の過多、遮蔽物、アンテナ接... 詳細表示
パケットキャプチャを40MHzまたは80MHzで取得したいです。
無線1のパケットキャプチャ設定で帯域幅を20MHz、40MHz、80MHzから選択してください。 続けて、選択した帯域幅に対応する無線チャネルを設定します。 帯域幅を40MHzにした場合は、拡張チャネルも設定できます。 詳細表示
WM-100 の Monitor LED 緑点灯(動作中)と橙点灯(開始中...
Monitor LEDは 橙点灯:一度もファイルアップロード処理を実行していない 緑点灯:一度でもファイルアップロード処理を実行したを表します。 ※USBメモリ保存の場合、AMCクラウドやWaveNavigatorに一度もアップロードしておりませんので橙点灯となります。 詳細表示
WM-100のWave Navigatorは、Windows11に対応して...
Windows11に対応しています。 詳細表示
Wave Navigatorの設定やフロアマップのバックアップを別のコンピ...
ダウンロードしたバックアップZIPファイルを解凍し、中にある「restore.bat」を、復元先コンピュータのNavigatorsのインストールフォルダで実行してください。リストアは管理者権限のあるユーザーで実行します。 詳細表示
「管理者サービス」>「表示メニュー管理」を開き、非表示にする項目のボタンを左へスライドして「非表示」に変更し、[登録]をクリックしてください。 再表示する場合は、ボタンを右へスライドして「表示」に変更します。 同じメインメニューに属するサブメニューをすべて非表示にすると、メインメニューも表示されません。 詳細表示
過去の計測データが消えているため、自動削除された日を確認したい。
「解析設定」>「計測データ管理」を開き、自動削除履歴を確認してください。 削除対象日と削除実行日を確認できます。 計測データと計測履歴の保存期間は364日です。 保存期間を過ぎると古いデータから1日分ずつ削除されます。 また、HDDの残容量が1GB未満の場合は、保存期間内でも古いデータから削除されます... 詳細表示
サーベイ計測の登録後、[解析せずに終了]をクリックしてください。 無線機器を登録せず、無線解析も実行しない状態で登録を終了できます。 詳細表示
対象フロアのレポート画面で[帯域情報]タブを開き、日時とチャンネルを指定して[表示]をクリックしてください。 帯域使用率、エラーフレーム率、再送フレーム率の平均値と時系列グラフを確認できます。 期間はカレンダーで日時を指定するほか、時系列グラフ上をドラッグして選択することもできます。 初期表示は直近24時間... 詳細表示
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