お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
WaveNavigatorで選択する計測IDを事前サーベイで取得したデータ...
データの違いはありません。 どのような目的で取得したデータ化をタグ付けすることで判別しやすくしたものになります。 詳細表示
保存された計測データについては、通信可能時には古いものから順次送信となります。 データ保存に関する設定は、この内部に一時保存する機能に関するものではありません。 それらの設定は、WM-100 の機能である、USB ストレージを併用したパケットキャプチャを利用するための設定となります。 (「ファイル名」「ファ... 詳細表示
モバイルバッテリはサンワサプライ製のものを工場環境で3日程度使った実績があります。 ・700-BTL035 https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/700-BTL035 この容量であれば、約半日は連続稼働します。 詳細表示
Wave Navigator のインストールが可能なのは、PC1台のみでし...
Wave Navigatorは複数のPCでご利用していただけます。 ご購入いただきました企業様内でご利用いただくことは問題ございません。 詳細表示
1チャネル当たりの測定時間は アップロード間隔(分)×60秒 / チャネル数 になります。 詳細表示
WM-100のWave NavigatorにてWiFi STA(PCなど)...
Wave Navigator にはAP子機間の通信量を確認する機能がございません。 ただ、WM-100が生成するサーベイデータ内には観測できた無線パケットの数とバイトサイズが記録されています。 正確な通信量を示すものではありませんが、参考にしていただくことができるのではないかと思います。 詳細表示
本体裏面に製品ラベルシールが貼られています。 こちらのLAN1 側のMACアドレスの下6桁がシリアル番号となります。 ちなみにLAN2 側のMACアドレスは、LAN1 側のMACアドレス+1 になります。 詳細表示
キャプチャモードでW52の帯域幅が80MHzの設定がありますが、4CH(3...
4CHの同時キャプチャはできません。 80MHzというのはボンディングの幅で、4CH(36,40,44,48CH)を別チャネルとしてまとめてキャプチャするというものではありません。 詳細表示
Wave NavigatorのインストールされているPCで、データ保存先の...
まず、残り容量の境界値としては 1GByte となります。 保存先ディスクの残り容量が 1GByte を下回ると、WM-100 からのアップロードを受け付けなくなります。 一方で、定期的に行われる処理の中で、ディスクの空き容量が1GByte を下回っていることを検知した場合は、もっとも古い日付のデータをまとめ... 詳細表示
WM-100にてWave Navigatorが管理できる最大台数を教えてほしい。
制限は特に設けていません。 実績からですとWave Navigatorはフロアごとの管理になるとおもうのですが、sielxでの実績としては1フロアで25台の実績となります。 フロアの数の最大と聞かれると思うが、こちらも特に最大フロア数は設けていません。 詳細表示
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