お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
保存された計測データについては、通信可能時には古いものから順次送信となります。 データ保存に関する設定は、この内部に一時保存する機能に関するものではありません。 それらの設定は、WM-100 の機能である、USB ストレージを併用したパケットキャプチャを利用するための設定となります。 (「ファイル名」「ファ... 詳細表示
WaveNavigatorで選択する計測IDを事前サーベイで取得したデータ...
データの違いはありません。 どのような目的で取得したデータ化をタグ付けすることで判別しやすくしたものになります。 詳細表示
WM-100 の Monitor LED 緑点灯(動作中)と橙点灯(開始中...
Monitor LEDは 橙点灯:一度もファイルアップロード処理を実行していない 緑点灯:一度でもファイルアップロード処理を実行したを表します。 ※USBメモリ保存の場合、AMCクラウドやWaveNavigatorに一度もアップロードしておりませんので橙点灯となります。 詳細表示
32GBのUSBでどれくらいの日数のキャプチャデータが保存できるかの指標は...
指定のチャネルで平均して10Mbpsの通信を行っている環境では、計算上は7時間ほどになります。 記録時間としては実際にはもう少し短い時間になると思います。 詳細表示
下記フォルダに、error や syslog などの複数の .log ファイルが作成されます。 作成されているファイルを全て提供してください。 C:\log 詳細表示
推奨のUSBメモリは特にありません。 FAT32フォーマットかつ、32GByteまでのサイズであれば使用可能です。 詳細表示
WM-100 - WaveNavigatorの区間で通信断が発生した場合の...
WM-100 内部に送信できなかったデータについては、一定容量まで保持します。(最大100回分) それを超える場合、あるいは WM-100 内のストレージ容量に収まらない場合は、古いデータから削除されます。 通信が復帰すれば、それらのデータは Wave Navigator に送られます。 詳細表示
WaveNavigatorでフロアマップサイズのサイズ設定は実際の建物サイ...
登録するマップファイルで表示されるフロアの実際の長さを登録してください。 ヒートマップの表示がより正確に描画できるようになります。 詳細表示
WaveNavigatorのインストールエラー時のログ採取方法について
WaveNavigatorのインストール時にエラーが発生した場合は、以下の操作でインストールエラー時のログを採取していただきログを開発に確認してください。 <インストールエラー時のログ採取方法> 確認のため、お手数ですが以下の操作でインストールエラー時のログを採取していただき、メールの返信でご提供いただけます... 詳細表示
EthernetはUSB-Ethernet変換コネクタを使用しているのです...
WaveNavigator側PCのUSBポートにUSB-Etherを挿入した場合についてはPC側に依存します。 WM-100側のUSBポートにはUSB-Etherは使用できません。 詳細表示
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