お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
推奨のUSBメモリは特にありません。 FAT32フォーマットかつ、32GByteまでのサイズであれば使用可能です。 詳細表示
モバイルバッテリはサンワサプライ製のものを工場環境で3日程度使った実績があります。 ・700-BTL035 https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/700-BTL035 この容量であれば、約半日は連続稼働します。 詳細表示
32GBのUSBでどれくらいの日数のキャプチャデータが保存できるかの指標は...
指定のチャネルで平均して10Mbpsの通信を行っている環境では、計算上は7時間ほどになります。 記録時間としては実際にはもう少し短い時間になると思います。 詳細表示
WM-100 - WaveNavigatorの区間で通信断が発生した場合の...
WM-100 内部に送信できなかったデータについては、一定容量まで保持します。(最大100回分) それを超える場合、あるいは WM-100 内のストレージ容量に収まらない場合は、古いデータから削除されます。 通信が復帰すれば、それらのデータは Wave Navigator に送られます。 詳細表示
Wi-Fiの不調が起きた時間帯を後から確認したいのですが、どの情報を見れば...
Wave Navigatorのレポートで、無線の警告履歴、帯域情報、電波強度の時系列情報を確認してください。 不調が発生した時刻を絞り込み、前後の無線環境の変化を確認する際に利用できます。 詳細表示
WM-100のLAN1とLAN/PoEを同じネットワークへ両方接続してもよ...
いいえ、LAN1とLAN/PoEを同じネットワークへ同時に接続しないでください。 両ポートはブリッジ構成のためです。 LAN1またはLAN/PoEのいずれか一方と、独立ポートであるLAN2は同じネットワークに接続できます。 詳細表示
eMMC初期化画面で「モニターデータ初期化」を選択し、[実行]をクリックしてください。 WM-100内に保存されているモニターデータがすべて削除されます。 詳細表示
WM-100のWeb設定を変更したら「no error」と表示された。
Google ChromeでWM-100の製品Webページから設定を変更した際、WM-100起動後の初回設定時に「no error」と表示されることがあります。 表示されたページを再読み込みしてください。 F5キー、またはブラウザの更新アイコンで再読み込みすると、以降は発生しなくなります。 詳細表示
無線監視クラウドサービス AMC Cloudで無線データを可視化したい場合は、AMC Cloud専用のWM-100CLを選択してください。 WM-100CLで収集した無線データはAMC Cloudへアップロードして確認します。 なお、AMC Cloudは有料です。 WM-100CLの評価機はないため、購... 詳細表示
WM-100でアクセスポイントと子機の電波強度を確認できますか?
WM-100が感知した範囲であれば、各アクセスポイントおよび子機の電波強度を計測できます。 ただし、アクセスポイントと特定の子機の間を直接測定した値ではなく、WM-100の観測値です。 詳細表示
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