お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
USBメモリ(外部デバイス)のフォーマット形式をご確認ください。 NX-1で使用できるフォーマット形式はFAT32/EXT2の2種類となります。 詳細表示
キャプチャモードで取得したデータはどのようなソフトで確認ができますか。
キャプチャしたデータはpcap形式のデータとしてUSBストレージに保存されます。 採取したデータはpcap形式に対応したソフトで確認いただけます。 ※推奨ソフトウェア Wireshark URL:https://osdn.jp/projects/wireshark/ 詳細表示
採取したデータはUSBメモリでしか保存できないのでしょうか。
採取したデータはUSBポートに接続したUSBメモリ、USBハードディスク等の外部デバイス(USB接続デバイス)に保存が可能です。 詳細表示
推奨するブラウザはGoogle Chrome 42.0以降、Internet Explorer 11以降となります。 古いバージョンのブラウザでは正しく動作しない場合があります。 詳細表示
NX-1でのサーベイで「スキャン回数」を設定しています。 サーベイ後の結...
AP:最後に受信したビーコンの電波強度 ステーション:最後に受信したデータフレーム(ユニキャスト)の電波強度 念のためですが、電波強度(受信強度)は、NX-1が検出したものです。 AP⇔ステーション間の実際の受信強度ではありません。 ※スキャン間隔も同様になります。 詳細表示
解析用ソフトは同梱していません。 キャプチャモードで採取したLANパケットの解析は別途解析用ソフトをご用意ください。 その他のモードで採取したデータはWebブラウザでNX-1と接続することで解析が行えます。 詳細表示
Internet Explorer 11でNX-1の設定ページが正しく表示...
Internet Explorer 11を使用する場合には、「互換表示機能」を無効にしてご使用ください。 互換表示機能が有効な場合には正しく表示ができない場合があります。 詳細表示
スペクトログラムやスペクトル密度で、CHの境目の左右で画像のズレが出ている
本製品の仕様となります。 スペクトルアナライザ機能は、全チャネルを同時にスキャンするのではなく、チャネルを時分割で遷移(20MHz毎)しながらスキャンします。 ⇒2.4GHz の場合は、6回に分けてスキャンします。 すなわち、完全に同時刻のスペクトルを解析しているわけではありません。 ⇒CH1 ... 詳細表示
デバイスが検出されていないCHdで各フレームが表示される理由
デバイス一覧は、AP の Beacon を検知できた時に表示されます。 AP の Beacon が受信できず、STA からのデータフレームや Probe Request、ACK などのフレームを NX-1 が受信した場合に、デバイスが検出されていないCHにて正常フレーム / エラーフレーム / 再送フレームが表... 詳細表示
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