お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
推奨するブラウザはGoogle Chrome 42.0以降、Internet Explorer 11以降となります。 古いバージョンのブラウザでは正しく動作しない場合があります。 詳細表示
Internet Explorer 11でNX-1の設定ページが正しく表示...
Internet Explorer 11を使用する場合には、「互換表示機能」を無効にしてご使用ください。 互換表示機能が有効な場合には正しく表示ができない場合があります。 詳細表示
スペクトログラムやスペクトル密度で、CHの境目の左右で画像のズレが出ている
本製品の仕様となります。 スペクトルアナライザ機能は、全チャネルを同時にスキャンするのではなく、チャネルを時分割で遷移(20MHz毎)しながらスキャンします。 ⇒2.4GHz の場合は、6回に分けてスキャンします。 すなわち、完全に同時刻のスペクトルを解析しているわけではありません。 ⇒CH1 ... 詳細表示
NX-1でのサーベイで「スキャン回数」を設定しています。 サーベイ後の結...
AP:最後に受信したビーコンの電波強度 ステーション:最後に受信したデータフレーム(ユニキャスト)の電波強度 念のためですが、電波強度(受信強度)は、NX-1が検出したものです。 AP⇔ステーション間の実際の受信強度ではありません。 ※スキャン間隔も同様になります。 詳細表示
解析用ソフトは同梱していません。 キャプチャモードで採取したLANパケットの解析は別途解析用ソフトをご用意ください。 その他のモードで採取したデータはWebブラウザでNX-1と接続することで解析が行えます。 詳細表示
「設定の初期化」を行うことで工場出荷時(ご購入時)の状態に戻すことができます。 詳しくは製品マニュアルの「5-1メンテナンス機能」にある『設定の初期化』項目をご参照ください。 詳細表示
<キャプチャ保存時のストレージサイズの目安> キャプチャモードで保存されるデータ容量は環境に依存するため、定量的にサイズを規定することはできません。 各無線規格の最大転送レートとストレージサイズから算出した保存できる期間の最悪オーダー と表現する方が妥当かと思います。 保存期間[秒]=... 詳細表示
サーベイモードで表示されるデバイスは、AP から送信されるBeacon を NX-1 が受信することで、解析・表示されます。 帯域使用率は、Wi-Fi フレームをはじめ、空間上に何らかの電波を検知した時に増えます。 そのため、Wi-Fi AP は無く、Bluetoothのデバイスがあるといった場合に、デバ... 詳細表示
実行転送レートを直接測定する機能につきましては持ち合わせておりません。 ただし、キャプチャーした各フレームには、転送レート情報は記録されています。 また、wiresharkには、グラフを描画する機能があるようですので、そちらをご使用いただければ、ご要望されていることは実現可能かと考えます。 ... 詳細表示
NX-1でキャプチャーしたデータにて暗号フレームを複合する方法はありますか?
Wiresharkで暗号フレームを複合する方法です。 NX-1自体はフレームをキャプチャする装置なので、暗号フレームは複合できません。 復号にはWiresharkを使用してください。 復号するための条件は以下のとおりです。 ・SSID、Pre-shared Kyeがわかっていること ・WPA2であれば、... 詳細表示
36件中 1 - 10 件を表示