お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
現場でアクセスポイントを設定するとき、スマートフォンのWi-Fi接続先を自...
いいえ、接続先のアクセスポイントを選択する必要はありません。端末のWi-Fi機能だけを事前に有効にすると、AMC Mesh Builderがアクセスポイントを自動で選択します。 詳細表示
無線であれば、OBR-100AXだけでなく、タブレットなどのWi-Fi子機も接続することができます。また、PoE給電のLANポートを備えていますので、PoE受電方式のIPカメラなどを接続することもできます。 OBR-100AX:https://www.silex.jp/products/bridge/list/... 詳細表示
OAP-100AXは、AMC Mesh Builderというスマートフォン専用のアプリケーションを利用いただけます。基本的な設定入力と本体貼付のQR コードを読み取ることで、メッシュネットワークを簡単に構築することができます。この他に、サイレックスの統合管理ソフトウェア(AMC Manager)や製品Webページ... 詳細表示
製品に同梱している標準アンテナは、通信性能を十分発揮できる距離として100m~150mが一つの目安となります。 詳細表示
アクセスポイントの設定を実行した後、機器が再起動しました。問題ありませんか?
はい、問題ありません。アクセスポイントは設定を反映するため、設定実行後に自動で再起動します。Repeaterの設定後は通信テスト画面が表示されます。RootAPの場合は、設定済みのRepeaterがあると通信テスト画面、ない場合はメイン画面が表示されます。 詳細表示
赤く点滅するアイコンは、初期設定または設定更新が完了していないアクセスポイントです。画面上部のメッセージを確認し、対象のアクセスポイントをタップして[初期設定]または[設定更新]を実行してください。 詳細表示
OAP-100AXの設定をバックアップして別の機器に移したいです。
設定情報はテキストファイルとしてエクスポートし、別の本製品へインポートできます。- バックアップを作成する場合:[メンテナンス]-[メンテナンス]-[設定保存]-[設定情報エクスポート]を開きます。- 設定を別の機器へ取り込む場合:同じメニューの[設定情報インポート]を開き、設定情報を記載したテキストファイルの内... 詳細表示
OAP-100AXはどの程度の広さまで無線空間を構築できますか?
OAP-100AX4台で、300m四方のエリアをカバーできます。 詳細表示
アクセスポイントに割り当てられるIPアドレスを確認したいです。
RootAP設定・Repeater設定画面で[IPアドレス(AP)]と[IPアドレス(Mesh)]を確認できます。IPアドレスは、マップに配置した順に「機器のIPアドレス(開始)」で設定したIPアドレスから自動で割り当てられます。 詳細表示
QRコードを読み取った後に表示される設定内容を変更したいです。
[設定変更]をタップしてアクセスポイント設定画面を開き、設定を変更してください。QRコード読み取り後に表示されるRootAP設定・Repeater設定画面では、設定内容を直接変更できません。 詳細表示
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