お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
SSIDや共有キーを変更したいのですが、稼働中のネットワークは停止する必要...
はい。設定変更中はアクセスポイント間の接続が切れるため、アクセスポイントを利用するシステムの運用を一時停止してください。すべてのアクセスポイントの設定更新が完了するまで運用を再開しないでください。未更新のアクセスポイントがあると、ネットワーク構築に必要な設定が不足し、接続できなくなる場合があります。 詳細表示
交換するアクセスポイントを設定する前に、止めておくべきものはありますか?
はい。アクセスポイントを使用するシステムの運用を一時停止してください。交換作業中はアクセスポイント間の接続が一時的に切断されます。設置したすべてのアクセスポイントの設定変更が終わるまで、運用を再開しないでください。また、交換が完了するまでアクセスポイントの電源は切らないでください。 詳細表示
交換用アクセスポイントの機器パスワードがプロジェクトの設定と違う場合、どう...
交換用アクセスポイントを工場出荷時設定に戻してから設置し、電源を投入してください。工場出荷時設定への戻し方は、アクセスポイントのマニュアルを確認してください。 詳細表示
交換したアクセスポイントは、どのようにプロジェクトの設定で使えるようにでき...
アプリのマップで交換した位置の機器アイコンを選び、[初期設定]から設定してください。確認画面で[OK]をタップした後、アクセスポイント本体のラベルにあるQRコードを読み取ります。表示されたRootAP設定画面またはRepeater設定画面で内容を確認し、[設定実行]をタップしてください。設定後は[テスト開始]で通... 詳細表示
RootAPを交換した後、通信テストを途中からやり直す方法を教えてください。
RootAPの通信テスト画面で[テスト再開]をタップしてください。中断または失敗したRepeaterからテストを再開します。すでに成功したRepeaterについても、再度通信テストが実施されます。 詳細表示
受け取ったプロジェクト情報ファイルを自分のAndroid端末で開く方法を教...
拡張子が「.ambp」のファイルを、AMC Mesh BuilderをインストールしたAndroid端末へコピーしてからインポートしてください。アプリを起動し、[+]-[インポート]をタップして対象ファイルを選択します。メイン画面が表示されれば完了です。ファイルのコピーには、USBケーブルなどを使用できます。 詳細表示
アクセスポイントの配置情報をMesh Monitorで管理できますか?
はい。アクセスポイントの配置情報はXMLファイルとしてエクスポートでき、Mesh MonitorでほかのAMC Mesh対応機器とあわせて確認・管理できます。配置情報を利用するには、Mesh Monitor Ver.2.1.0以降が必要です。 詳細表示
Androidで作成したアクセスポイントの配置図を、Windows PCの...
配置情報をXMLファイルとしてエクスポートし、Mesh Monitorへインポートしてください。1. AMC Mesh Builderのメイン画面右上のメニューで[エクスポート]-[配置情報(Mesh Monitor)]をタップします。2. 確認画面で[OK]をタップし、ファイルを任意の場所に保存します。3. 保... 詳細表示
別の端末で作成したAMC Mesh Builderのプロジェクトを、この端...
プロジェクト選択画面の[+]から[インポート]を選び、エクスポート済みのプロジェクトファイルを選択してください。ファイルを読み込むと、そのプロジェクトをこの端末で利用できます。 詳細表示
利用者が接続するWi-FiのSSIDとパスワードを変更したいです。
アクセスポイント設定画面の無線LAN設定で[SSID]と[共有キー]を設定してください。・SSID:1~32文字の半角英数字・半角記号・共有キー:8~63文字の半角英数字・半角記号SSIDは無線LAN子機の接続先名、共有キーは接続時のパスワードです。初期値はプロジェクト作成時に自動生成されます。 詳細表示
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