お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
1つのプロジェクトで設定できるアクセスポイントの台数を知りたいです。
1つのプロジェクトでは、最大4台分のアクセスポイントに書き込む設定を作成できます。 詳細表示
別のAndroid端末にプロジェクト情報を移すためのファイルは、どこから保...
コピー元の端末でプロジェクトを開き、メイン画面右上のメニューから[エクスポート]-[プロジェクト情報]を選択してください。確認画面で[OK]をタップし、任意の場所に保存します。初期ファイル名は「project.ambp」です。 詳細表示
プロジェクトに登録したアクセスポイントのパスワードやSSIDを変更するには...
対象プロジェクトを開き、画面右上のメニューから[プロジェクト情報]を選択して[編集]をタップします。機器パスワード、SSID、共有キーなどを変更し、[確定]をタップしてください。追加の項目を変更する場合は、画面右上の[詳細設定]を使用します。 詳細表示
AMC Mesh Builderはどこからダウンロードできますか?
Google Play(Playストア)から無料でダウンロードできます。Playストアで「AMC Mesh Builder」を検索し、[インストール]をタップしてください。 詳細表示
手持ちのAndroid端末にAMC Mesh Builderをインストール...
Android OS 10以降で、Wi-Fi機能とカメラ機能を搭載した端末で利用できます。対応するアクセスポイントは、当社Webサイトで確認してください。 詳細表示
OAP-100AXのMesh用アンテナとAP用アンテナは、どのコネクタに接...
ケース上部で「Mesh」と表示されているコネクタにはMeshユニット用アンテナを、「AP」と表示されているコネクタにはAPユニット用アンテナを接続してください。Meshユニットは製品同士を接続する機能、APユニットは無線LAN子機の接続先となるアクセスポイント機能を担います。 詳細表示
通信テストが途中で中断されました。どの数値を満たす必要がありますか?
通信テストは、設定した設置距離の目安に応じた下限値を下回ると中断されます。・50m:スループット60Mbps以上、RSSI -65dBm以上・100m:スループット45Mbps以上、RSSI -70dBm以上・150m:スループット30Mbps以上、RSSI -75dBm以上設置距離の目安を確認し、アンテナの位置... 詳細表示
設置後にOAP-100AXの通信状態を確認するには、何をすればよいですか?
RootAPの近くでAMC Mesh Builderを開き、RootAPのアイコンから[通信テスト]を選択して[テスト開始]をタップしてください。RootAPと各Repeaterの通信テストが実行され、結果がグラフで表示されます。 詳細表示
OAP-100AX同士は、どのくらいの間隔で設置すればよいですか?
AMC Mesh Builderで、機器間の設置距離の目安を50m、100m、150mから選択してください。マップ上では、アクセスポイントを中心に表示される通信範囲の円が、通信相手の円と重なるように配置してください。円が重ならない配置では、通信が不安定になるおそれがあります。 詳細表示
OAP-100AXの電源ケーブルは、どちら側から接続すれば安全ですか?
必ずOAP-100AX本体側を先に接続してください。電源供給装置側を先に接続した状態で電源ケーブルを扱うと、感電するおそれがあります。 詳細表示
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