お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
[詳細設定]で[無線を使用する(2.4GHz)]を有効にしてください。有効にすると、2.4GHz帯で無線LAN子機を接続できます。無効にすると2.4GHz帯では接続できません。必要に応じて、2.4GHz用の無線チャネル、帯域幅、SSID、認証方式、暗号化方式、共有キーも設定してください。2.4GHz用SSIDは1... 詳細表示
通信テストが正常に終了しなかったRepeaterを通常動作に戻したい。
対象のRepeaterをタップし、[Mesh測定モード終了]を選択してください。Repeaterが通常の動作状態に戻ります。このメニューは、通信テストを正しく終了できなかったRepeaterに表示されます。 詳細表示
設置ガイドに設置例を掲載しておりますので、 ダウンロードページをご参照いただき設置をお願いいたします。株式会社タカチ電機工業製の器具も取り付け可能ですので、設置場所に応じてご活用ください。専用スタンド等については、お客様にてご用意をお願いします。 ダウンロードページ:https://www.silex.jp/s... 詳細表示
設定したRepeaterがAMC Meshに接続できない場合、どこを確認す...
まず、子機側AP(Repeater)と接続先の親機側APの無線設定が一致しているかを確認してください。子機側APの[設定]-[無線設定]-[無線基本]で、以下を確認します。・無線モード・チャネル帯域幅・通信チャネル・利用可能チャネルリストあわせて、親機側APへの接続台数が上限に達していないか、[RSSI閾値(dB... 詳細表示
ルーフを本体ケース上部のふちに引っかけ、そのまま押し込んで取り付けてください。 詳細表示
OAP-100AXの電源ケーブルは、どちら側から接続すれば安全ですか?
必ずOAP-100AX本体側を先に接続してください。電源供給装置側を先に接続した状態で電源ケーブルを扱うと、感電するおそれがあります。 詳細表示
OAP-100AX同士は、どのくらいの間隔で設置すればよいですか?
AMC Mesh Builderで、機器間の設置距離の目安を50m、100m、150mから選択してください。マップ上では、アクセスポイントを中心に表示される通信範囲の円が、通信相手の円と重なるように配置してください。円が重ならない配置では、通信が不安定になるおそれがあります。 詳細表示
設置後にOAP-100AXの通信状態を確認するには、何をすればよいですか?
RootAPの近くでAMC Mesh Builderを開き、RootAPのアイコンから[通信テスト]を選択して[テスト開始]をタップしてください。RootAPと各Repeaterの通信テストが実行され、結果がグラフで表示されます。 詳細表示
通信テストが途中で中断されました。どの数値を満たす必要がありますか?
通信テストは、設定した設置距離の目安に応じた下限値を下回ると中断されます。・50m:スループット60Mbps以上、RSSI -65dBm以上・100m:スループット45Mbps以上、RSSI -70dBm以上・150m:スループット30Mbps以上、RSSI -75dBm以上設置距離の目安を確認し、アンテナの位置... 詳細表示
OAP-100AXのMesh用アンテナとAP用アンテナは、どのコネクタに接...
ケース上部で「Mesh」と表示されているコネクタにはMeshユニット用アンテナを、「AP」と表示されているコネクタにはAPユニット用アンテナを接続してください。Meshユニットは製品同士を接続する機能、APユニットは無線LAN子機の接続先となるアクセスポイント機能を担います。 詳細表示
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