お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
手持ちのAndroid端末にAMC Mesh Builderをインストール...
Android OS 10以降で、Wi-Fi機能とカメラ機能を搭載した端末で利用できます。対応するアクセスポイントは、当社Webサイトで確認してください。 詳細表示
AMC Mesh Builderはどこからダウンロードできますか?
Google Play(Playストア)から無料でダウンロードできます。Playストアで「AMC Mesh Builder」を検索し、[インストール]をタップしてください。 詳細表示
プロジェクトに登録したアクセスポイントのパスワードやSSIDを変更するには...
対象プロジェクトを開き、画面右上のメニューから[プロジェクト情報]を選択して[編集]をタップします。機器パスワード、SSID、共有キーなどを変更し、[確定]をタップしてください。追加の項目を変更する場合は、画面右上の[詳細設定]を使用します。 詳細表示
別のAndroid端末にプロジェクト情報を移すためのファイルは、どこから保...
コピー元の端末でプロジェクトを開き、メイン画面右上のメニューから[エクスポート]-[プロジェクト情報]を選択してください。確認画面で[OK]をタップし、任意の場所に保存します。初期ファイル名は「project.ambp」です。 詳細表示
1つのプロジェクトで設定できるアクセスポイントの台数を知りたいです。
1つのプロジェクトでは、最大4台分のアクセスポイントに書き込む設定を作成できます。 詳細表示
QRコードを読み取った後に表示される設定内容を変更したいです。
[設定変更]をタップしてアクセスポイント設定画面を開き、設定を変更してください。QRコード読み取り後に表示されるRootAP設定・Repeater設定画面では、設定内容を直接変更できません。 詳細表示
アクセスポイントに割り当てられるIPアドレスを確認したいです。
RootAP設定・Repeater設定画面で[IPアドレス(AP)]と[IPアドレス(Mesh)]を確認できます。IPアドレスは、マップに配置した順に「機器のIPアドレス(開始)」で設定したIPアドレスから自動で割り当てられます。 詳細表示
OAP-100AXはどの程度の広さまで無線空間を構築できますか?
OAP-100AX4台で、300m四方のエリアをカバーできます。 詳細表示
OAP-100AXの設定をバックアップして別の機器に移したいです。
設定情報はテキストファイルとしてエクスポートし、別の本製品へインポートできます。- バックアップを作成する場合:[メンテナンス]-[メンテナンス]-[設定保存]-[設定情報エクスポート]を開きます。- 設定を別の機器へ取り込む場合:同じメニューの[設定情報インポート]を開き、設定情報を記載したテキストファイルの内... 詳細表示
赤く点滅するアイコンは、初期設定または設定更新が完了していないアクセスポイントです。画面上部のメッセージを確認し、対象のアクセスポイントをタップして[初期設定]または[設定更新]を実行してください。 詳細表示
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