お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
RootAPを交換した後、通信テストを途中からやり直す方法を教えてください。
RootAPの通信テスト画面で[テスト再開]をタップしてください。中断または失敗したRepeaterからテストを再開します。すでに成功したRepeaterについても、再度通信テストが実施されます。 詳細表示
交換したアクセスポイントは、どのようにプロジェクトの設定で使えるようにでき...
アプリのマップで交換した位置の機器アイコンを選び、[初期設定]から設定してください。確認画面で[OK]をタップした後、アクセスポイント本体のラベルにあるQRコードを読み取ります。表示されたRootAP設定画面またはRepeater設定画面で内容を確認し、[設定実行]をタップしてください。設定後は[テスト開始]で通... 詳細表示
交換用アクセスポイントの機器パスワードがプロジェクトの設定と違う場合、どう...
交換用アクセスポイントを工場出荷時設定に戻してから設置し、電源を投入してください。工場出荷時設定への戻し方は、アクセスポイントのマニュアルを確認してください。 詳細表示
交換するアクセスポイントを設定する前に、止めておくべきものはありますか?
はい。アクセスポイントを使用するシステムの運用を一時停止してください。交換作業中はアクセスポイント間の接続が一時的に切断されます。設置したすべてのアクセスポイントの設定変更が終わるまで、運用を再開しないでください。また、交換が完了するまでアクセスポイントの電源は切らないでください。 詳細表示
SSIDや共有キーを変更したいのですが、稼働中のネットワークは停止する必要...
はい。設定変更中はアクセスポイント間の接続が切れるため、アクセスポイントを利用するシステムの運用を一時停止してください。すべてのアクセスポイントの設定更新が完了するまで運用を再開しないでください。未更新のアクセスポイントがあると、ネットワーク構築に必要な設定が不足し、接続できなくなる場合があります。 詳細表示
[RootAP 追加]をタップし、表示された機器アイコンを実際の設置予定場所までドラッグして配置してください。アクセスポイントを中心とした円は、選択したスループットを満たせる距離の目安です。 詳細表示
「Mesh接続」と「通信経路」のテストをそれぞれ10秒間実施します。ただし、テスト中に接続先の切り替えが行われるため、実際の所要時間は20秒より長くなります。 詳細表示
各アクセスポイントをマップに従って設置し、電源を投入してください。RootAPの近くでRootAPの機器アイコンをタップし、[通信テスト]を選択します。確認画面で[OK]をタップ後、[テスト開始]をタップし、表示されたダイアログでも[OK]をタップしてください。 詳細表示
設置前にすべてのアクセスポイントをまとめて初期設定したいです。
すべてのアクセスポイントの電源を投入してから設定してください。RootAPは、マップ上のRootAPアイコンをタップして[初期設定]を選びます。確認画面で[OK]をタップし、機器ラベルのQRコードを読み取って設定内容を確認後、[設定実行]をタップしてください。完了画面で[OK]をタップするとメイン画面に戻ります。 詳細表示
Repeaterは、RootAPがマップ上に配置されている場合に追加できます。先に[RootAP追加]でRootAPを配置してから、[Repeater追加]を選択してください。なお、配置できるアクセスポイントは最大4台で、RootAPは1台のみです。 詳細表示
65件中 41 - 50 件を表示