お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
OAP-100AXを支柱や金具に取り付けるためのネジ穴と取付部材を教えてく...
ケース背面には、M5ネジ用(深さ10 mm)の取付用ネジ穴が4か所あります。取付部材には、タカチ電機工業製BCPR354516S用の取付用オプションパーツを使用できます。土台、支柱、取付金具はお客様でご用意ください。 詳細表示
プロジェクト作成後に、地図のサイズやSSIDを変更したいです。
プロジェクト作成後は、マップ画像の実寸値など、作成時に入力した内容は変更できません。変更が必要な場合は、プロジェクトを作り直してください。 詳細表示
OAP-100AXで屋外無線LANを構築する前に、何を用意すればよいですか?
OAP-100AX本体のほか、次のものを準備してください。・Android 10.0以降で「AMC Mesh Builder」をインストール済みの端末・本体とアンテナを固定する部材(最大4台分)・OAP-100AX用の電源供給装置(最大4台分)・ネジやナットを締める工具・「OAP-100AX アンテナ設置ガイド」... 詳細表示
OAP-100AXのWeb設定画面を開くとエラーになります。
初期導入時は、設定用PCとOAP-100AXをルータを経由しない同一ネットワークセグメントに接続してください。あわせて、Webブラウザのプロキシ設定を一時的に無効にする、またはローカルネットワークへアクセスできる設定に変更してください。再設定中でPCと通信できないネットワーク設定になっている場合は、本製品を工場出... 詳細表示
Wi-Fi 6(802.11ax)で速度を優先したい場合、Guard In...
スループットを優先する場合は、「Guard Interval for 11ax」を800ナノ秒に設定してください。マルチパスの影響を受けにくくしたい場合は、3200ナノ秒に設定してください。選択肢はAuto、800、1600、3200で、工場出荷時はAutoです。 詳細表示
OAP-100AXのAPユニットまたはMeshユニットだけを再起動したい。
本製品の蓋を開き、再起動したいユニットのLANケーブルを抜き差ししてください。蓋を開けたとき、手前側がMeshユニット、奥側がAPユニットです。再起動後は、本製品と通信できることを確認してください。 詳細表示
AMC Managerで本製品を個別に設定するために、PCはどのように接続...
本製品のLANコネクタと設定用PC、または設定用PCを接続したEthernet HUBを、LANケーブルで接続してください。PC側は次のように設定します。・本製品のDHCPクライアントが無効:本製品と通信できるIPアドレスをPCに設定・本製品のDHCPクライアントが有効:PCを「IPアドレスを自動的に取得する」に... 詳細表示
社内ネットワークに合わせてOAP-100AXのIPアドレスを変更したいです。
Webページで[設定]-[基本設定]-[ネットワーク]を開き、ネットワーク環境に合わせてIP設定を変更してください。設定できる主な項目は以下のとおりです。- DHCPクライアントの有効/無効- IPアドレス- サブネットマスク- デフォルトゲートウェイ- DNSサーバー(プライマリ/セカンダリ)入力後は[設定保存... 詳細表示
設定用PCからOAP-100AXのログイン画面が表示されません。
まず、設定用PCの無線LANを無効にし、PoE HUBには設定対象のユニット1台だけが接続されていることを確認してください。そのうえで、ブラウザのアドレスバーに「http://silex」と入力してEnterキーを押してください。ログイン画面が表示されたら、設定済みのログインパスワードでログインします。 詳細表示
OAP-100AXを設置する場所の大きさと、取り付け後の重量を確認したいです。
ルーフ取り付け時の寸法は約380×458×176mm、重量は約8.2kgです。※アンテナ・ケーブル類およびコネクタ類は含みません。設置場所や取付金具の選定時に考慮してください。 詳細表示
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