お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
既存のAMC Meshネットワークに本製品を追加した際、ネットワークに障害...
通信ループが発生している可能性があります。 基幹LANに直接有線LAN接続する本製品の設定がRoot APであることを確認してください。 詳細表示
AMC Manager?で製品の検索は行えますが、設定をしようとすると「機...
本製品にIPアドレスが設定されていない可能性があります。 AMC Manager?上で本製品のIPアドレスが169.254.x.xとして見えている場合は、AMC Manager?のIPアドレス設定より、本製品にAMC Manager?のインストールされたPCと同じセグメントのネットワークIPアドレスを設定してく... 詳細表示
設定初期状態ではDHCPクライアント機能が有効となっております。 DHCPサーバからIPアドレスを取得できない場合はリンクローカルアドレス(169.254.x.x)にて動作します。 詳細表示
認証方式を「WPA2/WPA3-Personal」に設定したSSIDに接続...
通常、認証方式を「WPA2/WPA3-Personal」を使用した場合、WPA2-Personalに対応した無線子機はWPA2-Personalに接続され、WPA3-Personalに対応した無線子機はWPA3で接続されます。 ただし、無線子機の仕様により、認証方式「WPA2/WPA3-Personal」では接... 詳細表示
認証方式を「WPA3-Personal」に設定したところ、接続できる端末と...
無線子機の仕様により、認証方式「WPA3-Personal」のSSIDに接続できない場合があります。 その場合は、認証方式を「WPA2/WPA3-Personal」に設定して接続を行ってください。 詳細表示
Multi SSIDとは一台で同じ無線帯域に対して異なるSSID、認証/暗号方式のネットワークを作成する機能です。 これにより同じ無線帯域で異なるセキュリティレベルの無線環境を構築することが可能です。 詳細表示
空欄で設定はできません。0.0.0.0に設定することで、デフォルトゲートウェイを設定しない場合と同様の動作となります。 詳細表示
通信チャネルにW53,W56 (52 56 60 64 100 104 1...
5GHz帯の無線LANにおいて、W53およびW56帯を使用する際、気象レーダ等を回避するDFS機能の搭載が義務付けられています。DFS機能では、設定したチャネルがレーダで利用されているかどうかを検出し、レーダが検出された場合は混信を避けるため、他のチャネルへと自動的に移動します。 また、本製品の利用可能チャネル... 詳細表示
設定初期化の方法については本製品マニュアルの「9-3. 本製品を初期化する」をご参照ください。 本製品マニュアルは本製品ダウンロードページからダウンロードいただけます。 詳細表示
AP-800AXにおいて ・電源消費容量 ・DCジャックの電圧 ・ピン径 ...
ACアダプタ AP-12V-OP-ACPW(型番:ATS036T-A120) ・電源消費容量(最大消費電力):15.6W ※ACアダプタで動作させた場合 ※PoE動作の場合は、PoE規格準拠となります ・DCジャックの電圧:DC12V ・ピン径: EIAJ-4対応 ※図(EIAJ-4.png)を参... 詳細表示
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