お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
PCの電源再投入時に本製品と自動的に接続する設定方法を教えてください。
SSID接続時に「自動的に接続」のチェックを入れると、PCの電源再投入時に本製品に自動的に接続されます。 詳細表示
AMC Managerで複数の機器が表示された中から設定する機器を特定する...
機器リストに表示された本製品が設定する機器かを、事前に控えたMACアドレスと照合して確認してください。 詳細表示
本体設定メニューでは、本製品のTCP/IP通信に関する「本体設定」「画面・転送設定」「SNMPv3設定」を行うことができます。 詳細表示
有線LANのインターフェースに対する設定は、有線LANメニューで行うことができます。 詳細表示
NTP設定は、本製品を定期的に再起動する際の設定を行うためのもので、ネットワークを通じて現在時刻を取得するためのNTP(Network Time Protocol)の設定が必要です。 詳細表示
壁掛け用アタッチメントを壁に取り付ける際のネジ穴の加工方法を教えてください。
壁掛け用アタッチメントを壁に取り付ける際は、4ヵ所のネジ穴の位置をマーキングし、その位置にドリルで下孔をあけます。 下孔のドリル径はΦ5mm、深さは21mmです。下孔あけ後、アンカーを差し込みます。 詳細表示
IEEE 802.1X認証を使用する際に必要な機器は何ですか?
IEEE 802.1X認証を使用する場合は、別途RADIUSサーバが必要です。 詳細表示
RADIUSサーバの設定項目にはどのようなものがありますか?
RADIUSサーバ設定にはプライマリサーバのサーバIPアドレス、ポート番号、シークレットキーがあり、必要に応じてセカンダリサーバも設定できます。 詳細表示
Air Time制御機能とは、本製品に接続している無線LAN子機へのデータ送信時に、各無線インタフェースが使用する無線通信時間(Air Time)の割合を設定し、効率よくデータを送信する機能です。Air Timeの割合を多く設定したインタフェースは通信速度の向上につながります。 詳細表示
Air Time制御機能の設定例として、無線LAN1に60%、無線LAN2に20%、無線LAN3に10%、無線LAN4に10%の割合を割り当てることができます。これにより無線LAN1の送信時間が長くなり、通信速度や安定性が向上します。さらに、無線LAN1に子機が接続されていない場合、そのAir Timeは他のイン... 詳細表示
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