お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
スマート無線設定を実行する無線インタフェースは、WL_WPS_INTERFACEの設定値(1~8の整数)で選択します。工場出荷時は「1」に設定されています。 詳細表示
設定情報エクスポートで設定したパスワードと同じ文字列を再入力して確認する項目です。 詳細表示
LOG_FILES_NAMEでログファイル名を設定可能で、英数字および一部の記号(「/:*?"<>\」を除く)の1バイト記号のみ使用でき、1〜64文字まで設定できます。工場出荷設定は「log」です。 詳細表示
はい、LOG_SPLIT_FILESで1〜10までのログファイル世代数を指定可能です。工場出荷設定は2世代です。 詳細表示
ネイティブVLAN IDは1から4094までの範囲で設定可能です。工場出荷時の設定値は1です。 詳細表示
IEEE802.1Q VLAN機能を有効にする方法を教えてください。
IEEE802.1Q VLAN機能を有効にするには、キー項目名「VLAN_ENABLE」を「有効」に設定してください。有効にすると、有線LANポートがトランクポート、無線LANがアクセスポートとしてVLANが構築されます。 詳細表示
無線ステーション受信強度監視の工場出荷時設定は「無効」になっています。 詳細表示
工場出荷設定では、無線LAN5はWPA2/WPA3-Personalに設定されています。 詳細表示
無線インタフェースで使用するVLAN IDの設定範囲は何ですか?
VLAN IDは1から4094まで設定可能で、無線インタフェースごとに設定します。 詳細表示
インタフェースが無効の場合、本設定を有効に変更できません。 詳細表示
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