お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
別々のフロアに設置したBR-400AN同士が意図せずに接続してしまいます。...
別フロアであっても、同じMeshグループ名(および無線チャネル)を設定したBR-400AN同士の電波が到達できる環境であれば、双方は接続することができます。 フロア毎にMeshネットワークを分離したい場合は、フロアごとに異なるMeshグループ名と無線チャネルを設定してください。 詳細表示
既存ネットワークに新しいBR-400ANを追加した際、既存ネットワークに障...
通信ループが発生している可能性があります。 既存ネットワークにBR-400ANを有線接続する場合、「通信ループ回避」設定を有効(ENABLE)に設定してから、既存ネットワークに設置して下さい。 詳細表示
MPモードは”HUBを利用して最大8台まで有線LAN機器を接続可能”と記述...
基幹LANにMPモードで参加させた場合→基幹LANとBR-400ANを有線で接続しMPモードとして動作させた場合、他のMAPモードで稼働しているBR-400ANに接続した子機はMeshネットワーク全体及び基幹LANにネットワーク通信が可能です。 子機端末はMAP1, MP1, MP2, 基幹LANと通信でき... 詳細表示
AMC Managerにて設定ファイルを作成して、BR-400ANに流し込...
AMC Managerにて設定ファイルを作成したときのBR-400ANファームウェアバージョンがVer1.3.0以前で作成され、Ver1.3.0以降に流し込みするとエラーになります。 Ver1.3.0にて、MACアドレスフィルタ登録数が16→1024アドレスに変更されたため転送時にBR-400AN側のファー... 詳細表示
起動後、NTPサーバから時刻取得できなかった場合は、時刻取得できるまで60秒間隔でリトライします。 時刻取得成功後は、時刻カウントのズレ補正のために24時間毎に再取得を行います。 詳細表示
異なるバージョン(Ver.2.0.0以降)のBR-400ANをメッシュグル...
既存のメッシュグループのBR-400ANと追加したBR-400ANのファームウェアver.が異なる可能性があります。 下記の設定をお願いします。 ◎Ver.2.0.1以降の製品の初期値を変更する。 ・経路モード:「安定型」→「即応型」 ・送信制御機能:「ON」→「OFF」 詳細表示
BR-400ANの電波強度でSTATUS LEDの3色で変わりますが、電波...
STATUS LEDの色がRSSIの値で表示する仕様ではなく通信品質を元に決定しております。 この通信品質は、主に通信レートと送信エラー率で算出しております。 障害物による反射が多く発生する環境であれば、RSSI が良くても送信エラーが頻発し、通信品質が悪くなるケースがございますため、BR-400AN は通信... 詳細表示
ログの保存容量は、Flash ROMで最大7000Kbyteとなります。 BR-400AN本体のログは、ログファイルで約1000Kbyteでローテ―トします。 (単純計算でログファイルは7つまでとなり、ログファイル数が最大になった場合、1 番古いファイルから削除されます。) 保存可能な日数の目安は、BR-4... 詳細表示
Mesh MonitorでMesh機器のMesh経路に使用されない線を非表...
Mesh MonitorでMesh機器に接続しているがMesh経路に使用されない線はグレーで表示されますが、非表示にする設定はありません。 詳細表示
IP通信であれば、どのようなOSでも利用が可能です。 詳細表示
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