お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-400ANのSTATUS LEDが橙点滅している状態は問題ですか?
いいえ、橙点滅は問題ではなく、やや良好な状態を示しています。無線環境の競合が気になる場合は無線モードやチャネルの変更を検討してください。 詳細表示
測定条件 ・無線モード:802.11na HT40 ・MP間距離:15m ・遮へい物の無い見通し環境 ホップ1回目約160Mbps ホップ2回目約75Mbps ホップ3回目約40Mbps ホップ4回目約28Mbps ホップ5回目約20Mbps 詳細表示
SX-AP-4800AN2との電波強度、到達距離に違いは出ますか。
BR-400ANとSX-AP-4800AN2での電波強度、到達距離に違いにつきましては無線モジュールは同様なものが装着しておりますので、電波強度、到達距離は外付けアンテナであるSX-AP-4800ANの方が全方位平均では性能が良い(到達距離が長くなる)となります。 詳細表示
BR-400ANを複数台利用する場合、BR-400ANに付加するネットワー...
可能です。 BR-400ANのIPアドレスとPCのIPアドレスを異なるセグメント設定を行ってもPC同士は通信が可能です。 但し、この場合にはPCから直接BR-400ANの管理は出来なくなります。 詳細表示
有線接続可能な台数は、推奨は64台未満となります。 詳細表示
IEEE802.11k/r/vの対応状況について教えてください。
IEEE802.11k/r/vには、対応しておりません。 詳細表示
本製品のアクセスポイント機能を有効にする方法はどこにありますか?
本製品のアクセスポイント機能を有効にするには、「アクセスポイント機能」を「ENABLE」(有効)に設定します。 アクセスポイント機能を有効にする方法と無線子機の接続手順については、マニュアルの「6.無線子機を接続する」を参照してください。 詳細表示
Mesh MonitorはAMC Manager®に標準で付属していますか?
いいえ、Mesh MonitorはAMC Manager®に付属されていません。 別途有償のプラグインとして提供されており、利用には別のライセンスキーの購入が必要です。 詳細表示
本製品でDFS対応チャネルを利用するには、「DFS帯域利用」の設定を「ON」にする必要があります。 工場出荷時は「OFF」に設定されています。 詳細表示
日本の場合、レーダー波検出後の監視時間は約1分間で、その間通信はできません。 また、一度レーダー波を検出したチャネルは30分後に再度利用可能となります。 詳細表示
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