お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-400ANを設定モードにするとIPアドレスは、192.168.0.215 で動作します。 有線LAN接続した設定用PCのIPアドレスが自動取得ですと、設定用PCのIPアドレスは、192.168.0.1/255.255.255.0/192.168.0.215 で動作します。 詳細表示
BR-400ANを室外利用する場合、W52帯で利用することができるのか? ...
BR-400ANはW52帯で室外利用はできません。 総務省から出されている条件にはBR-400ANは当てはまらないのでW52帯での室外利用はできません。 詳細表示
アクセスポイントモード(MAP)にした場合、何台まで無線接続が行えるのか?
1Mesh環境にて、無線子機最大接続数は100台までとなります。 MACアドレスフィルタ登録数は、1024アドレスとなります。 ※ファームウェアバージョン Ver1.3.0以降対応になります。 ※アクセスポイント機能が有効の場合、最大100 台の無線子機を接続できますが、Mesh ネットワーク内のM... 詳細表示
ループ検知機能をONにして2台が基幹に接続されている場合、基幹ネットワーク...
基幹ネットワークへの経路 経路は1箇所のみになります。 この経路は固定ではなく、その都度ネットワーク経路を見て最適な経路を選択されます。 ※BR-400ANの「経路リフレッシュ機能」を「ON」にしてください。設定項目は初期値になります。 但し、BR-400ANの設定で、「経路リフレ... 詳細表示
BR-400ANでホップ時の無線通信の遅延はどの程度あるのか。
1Hop当たり約2msecになります。 5Hopになると単純に掛けて約10msecとなります。 ※無線環境が悪ければ、遅延も大きくなります。 詳細表示
Mesh Monitorの接続情報に記載のある「通信品質」の最高値はいくつ...
BR-400ANの性能では、28が最良値となります。 詳細表示
Mesh Monitorを起動するとエラーウィンドウが複数表示され強制終了した。
<発生原因> Mesh Monitor が内部で保持しているデータと描画内容との不整合により不正なアクセスが発生していると思われます。 <復旧方法> 内部処理のタイミングの問題であり、残念ながら特定操作での復旧/回避はできません。 このエラーが発生すると Mesh Monitor は強制終了し... 詳細表示
ホスト名を変更するとAMC ManagerやMesh Monitor上での機器識別が容易になります。 詳細表示
DFS対応チャネルを利用したい場合は、まず「DFS帯域利用」の設定をONにしてから通信チャネルなどの設定を行います。 詳細表示
RADIUSサーバとの通信で使用するポート番号の設定範囲と初期値を教えてく...
RADIUSサーバとの通信で使用するポート番号は0~65535の範囲で設定可能です。初期値は1812に設定されています。 詳細表示
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