お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
設定ファイルでIPアドレスを指定するとどのような影響がありますか?
設定ファイルでIPアドレスを指定した場合、その設定ファイルを利用するすべての本製品に同じIPアドレスが設定されます。 そのため、複数台を使う場合は、IPアドレスのチェックボックスのチェックは外してください。 詳細表示
AMC Manager®で一括設定用の設定ファイル編集画面の基本的な使い方は?
設定ファイル編集画面では画面左側で設定カテゴリを選択すると、右側にその設定項目が表示されます。 設定したい項目にチェックを入れて内容を編集し、編集が終わったら[保存]をクリックして設定ファイルを保存します。 詳細表示
AMC Manager®を使用して本製品を一括設定するために必要な事前準備...
AMC Manager®を使用して本製品を一括設定するためには、設定用パソコンにAMC Manager®がインストールされている必要があります。 また、機器にパスワードが設定されていない場合は、設定ファイルの中でパスワードを必ず設定してください。 パスワードがないと一括設定が正常に行われません。 詳細表示
W53およびW56チャネルを選択した場合の制限事項はどこに記載されていますか
W53(52/56/60/64ch)、W56(100/104/108/112/116/120/124/128/132/136/140ch)を選択した場合の制限事項は、「2.本製品について」の「2-7.無線電波について」の「DFSについて」に記載されています。 詳細表示
既存のネットワーク環境に本製品を追加してMeshネットワークを構築できますか?
はい、複数台の本製品を既存ネットワークに接続してMeshネットワークを構築できます。 初期設定の製品でも構築可能です。 詳細表示
本製品だけでMeshネットワークを構築する場合の設置例はありますか?
はい。マニュアルの「3-2. 設置例」に、本製品だけでMeshネットワークを構築する場合の設置例があり、利用環境に合わせて設置が可能です。 詳細表示
日本の場合、レーダー波検出後の監視時間は約1分間で、その間通信はできません。 また、一度レーダー波を検出したチャネルは30分後に再度利用可能となります。 詳細表示
本製品でDFS対応チャネルを利用するには、「DFS帯域利用」の設定を「ON」にする必要があります。 工場出荷時は「OFF」に設定されています。 詳細表示
Mesh MonitorはAMC Manager®に標準で付属していますか?
いいえ、Mesh MonitorはAMC Manager®に付属されていません。 別途有償のプラグインとして提供されており、利用には別のライセンスキーの購入が必要です。 詳細表示
本製品のアクセスポイント機能を有効にする方法はどこにありますか?
本製品のアクセスポイント機能を有効にするには、「アクセスポイント機能」を「ENABLE」(有効)に設定します。 アクセスポイント機能を有効にする方法と無線子機の接続手順については、マニュアルの「6.無線子機を接続する」を参照してください。 詳細表示
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