お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
通信が途切れることがあります。考えられる原因は何でしょうか?
以下2つの原因が考えられます。 1)経路リフレッシュ機能の設定がDISABLEになっている場合、通信経路が更新されず、混雑した経路を使用している可能性があります。 対策:経路リフレッシュ機能の設定をENABLEに変更し、改善することをご確認ください。 2)経路リフレッシュ機能の設定がENABLEになっ... 詳細表示
海外ではお使いいただけません。 現状、日本国内のみで利用できる仕様となります。 詳細表示
AMC Manager?でBR-400ANを設定中、「無効な設定値が存在し...
エラー画面をダブルクリックすることで、エラー項目を確認することができます。 一例として、「無線モード」が"11n/b/g"、または"11n/a"で、「WEP」設定が"有効"な場合など、設定できないパターンがあるため、ご注意ください。 詳細表示
電波強度-60dB以上を維持して運用したいのですが、BR-400AN間の距...
15m~20mを推奨距離としております。 ただし、設置場所の無線環境により、電波強度は変化してしまうことをご了承ください。 詳細表示
BR-400ANの MeshMonitor にて経路情報などの履歴を採取す...
機能としてMeshMonitor側で「Mesh 情報の記録」と言う機能があります。こちらを利用することでMeshの情報を採取することができるのですが、採取タイミングが更新時ごとのタイミングになり経路が切り替わった時点ではありません。 更新間隔は30秒~3600秒の間隔で行えます。 ※履歴は1000件まで保存が... 詳細表示
Mesh Monitorの接続情報に記載のある「通信品質」の最高値はいくつ...
BR-400ANの性能では、28が最良値となります。 詳細表示
BR-400ANの電波強度でSTATUS LEDの3色で変わりますが、電波...
STATUS LEDの色がRSSIの値で表示する仕様ではなく通信品質を元に決定しております。 この通信品質は、主に通信レートと送信エラー率で算出しております。 障害物による反射が多く発生する環境であれば、RSSI が良くても送信エラーが頻発し、通信品質が悪くなるケースがございますため、BR-400AN は通信... 詳細表示
DCジャック企画は「EIAJ Class2:センタープラス」です。 詳細表示
MPモードは”HUBを利用して最大8台まで有線LAN機器を接続可能”と記述...
基幹LANにMPモードで参加させた場合→基幹LANとBR-400ANを有線で接続しMPモードとして動作させた場合、他のMAPモードで稼働しているBR-400ANに接続した子機はMeshネットワーク全体及び基幹LANにネットワーク通信が可能です。 子機端末はMAP1, MP1, MP2, 基幹LANと通信でき... 詳細表示
付属のACアダプタではなく、別途用意した5V電源(バッテリー等)を接続して...
付属ACアダプタ以外でのご使用につきましては、安全上、保証外とさせて頂いております。 付属ACアダプタ―以外からの給電については、ご遠慮いただきますようお願いいたします。 詳細表示
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