お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アクセスポイント機能を有効にしているBR-400ANに、無線LAN子機を接...
BR-400ANのMACアドレスフィルタ機能により、制限されている可能性があります。 BR-400ANの設定をご確認ください。 詳細表示
ホップ数を最大5で設定した場合、もともと中継していた経路がダウンし、別経路...
はい。5ホップまでとなります。 ご注意)基幹LANに対するホップ数を設定する際、経路がダウンした場合の迂回路を考慮し、設定ホップ数よりも少ないホップ数で基幹まで到達させるメッシュ構成をご検討ください。 詳細表示
いいえ、BR-400ANのログの内容を変更する設定はありません。BR-400ANのログ機能を使って周辺機器の通信ログデータをパケットキャプチャのように取得することはできません。 詳細表示
WEBブラウザから製品の設定を行ったが、設定が反映されない。
設定画面の各ページごとに設定更新が必要です。 設定変更後は、各ページにある設定変更ボタンを必ず押下し、再起動を行ってください。 詳細表示
Mesh Monitorをお使い頂くことでMeshネットワークのログをとったり、出力したりすることができます。 詳細表示
W53/W56帯を使用中にDFSを検波した場合、Meshネットワーク内の他...
はい。一斉にチャンネル移動が行われます。 このため、一時的にネットワークがダウンします。 ご注意)DFS検波時は、ネットワークが一時的にダウンすることから、設定初期値では、DFS帯の使用はしない設定となっています。 詳細表示
MACアドレスフィルタリング機能は有線LAN側に接続する機器にも適用できますか?
有線LAN側に接続される機器のMACアドレスを制限することはできません。 MACアドレスフィルタ機能はアクセスポイント機能有効時に、無線子機の接続を制限するための機能となります。 詳細表示
ホップ数はBR-400ANの台数とは異なります。 ホップ数とは、BR-400AN同士で通信を中継する数です。 例)BR-400ANが3台あり、1台目の発したパケットを2台目を介して、3台目に届ける場合 →この通信のホップ数は2となります。 詳細表示
78件中 71 - 78 件を表示