お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
アンテナ装着後は頻繁な取り外しを控えてください。頻繁な取り外しは故障の原因となります。 詳細表示
無線通信を一時停止してサーベイを実行すると、周波数毎のチャネル使用率(CCA)が確認できます。 詳細表示
AUTOはDHCPサーバからのIPアドレス取得を試み、失敗した場合は製品に設定されているIPアドレスを使用します。一方、DHCPは成功するまでDHCPリクエストを継続的に送信してIPアドレスを取得します。 詳細表示
HTTP(ポート80)プロトコルの初期設定は有効(ON)です。無効にするとWebページから本製品にアクセスできなくなります。 詳細表示
CPU動作モードはAUTO、LOW、HIGHの3つから設定可能です。 詳細表示
AUTOはCPUのクロック周波数を負荷に応じて自動的に調節します。 詳細表示
920MHz帯で通信が不安定なため、避けるべき通信チャネルを知りたい。
924.0~927.0MHzは、時折大きなノイズが発生している可能性があるため、使用を避けることを検討してください。921.0MHzまたは923.0MHzでの通信は、比較的品質が安定すると考えられます。 詳細表示
通信速度が期待より遅いため、設置場所を変えるべきか判断したい。
干渉による再送が発生すると、送信時間の消費や送信レートの低下により実効帯域が狭くなる可能性があります。帯域確保が難しい場合は、評価・設置場所の変更を検討してください。 詳細表示
AP-100AHの通信チャネルを手動変更したとき、BR-100AH側でも設...
BR-100AH側で通信チャネルを手動変更する必要はありません。AP-100AHで設定した通信チャネルに、BR-100AHが自動的に合わせて通信します。 詳細表示
AP-100AH/EX-150AHの通信速度を少しでも改善したいです。
AP-100AHで以下の設定をお試しください。 - フレームアグリゲーション:ON - チャネル帯域幅:2MHz ただし、通信距離が1kmの場合はチャネル帯域幅を1MHzに設定してください。1kmで運用する場合は、さらにスループットが低下します。 詳細表示
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