お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AUTOはDHCPサーバからのIPアドレス取得を試み、失敗した場合は製品に設定されているIPアドレスを使用します。一方、DHCPは成功するまでDHCPリクエストを継続的に送信してIPアドレスを取得します。 詳細表示
TFTP(ポート69)プロトコルの初期設定は無効(OFF)です。 詳細表示
ローカル証明書は[ダウンロード]ボタンをクリックすると、PEMでエンコードされたX.509形式のファイルとしてダウンロードできます。 詳細表示
Duty Windowは送信可能な周期時間を設定し、設定範囲は1~3600秒です。初期値は60秒で、この場合60秒ごとに6秒間送信が可能です。デューティ比10%を超えないよう制御されます。 詳細表示
設定済み条件を削除するとアクセス可能なホストの一覧から削除されます。すべての範囲を削除すると全ホストがアクセス可能になります。 詳細表示
CPU動作モードはAUTO、LOW、HIGHの3つから設定可能です。 詳細表示
CPU動作モードの初期値はHIGHです。 詳細表示
AUTOはCPUのクロック周波数を負荷に応じて自動的に調節します。 詳細表示
HIGHはCPUのクロック周波数を最高に設定します。 詳細表示
単位MHzで、 1MHz帯域幅は921.0, 923.0, 924.0, 925.0, 926.0, 927.0、 2MHz帯域幅は923.5, 924.5, 925.5, 926.5、 4MHz帯域幅は924.5, 925.5 に対応しています。 詳細表示
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