お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
PoEインジェクタを使って本製品とPoE対応機器を接続する場合の注意点は何...
間にLAN用サージフィルタを設けてください。直接接続すると電源投入の順番によってサージが発生し、故障の原因になります。 詳細表示
フレームアグリゲーションを有効(ON)にするとスループットが向上しますが、電波の弱い環境では安定性を損なうことがあります。 詳細表示
AP-100AHとBR-100AHの「帯域制限モード」の設定をONにしてください。 Duty Window設定:60秒の場合、6秒間のみ通信し54秒は通信が強制停止しますが、この設定により、帯域は、小さくなりますが、54秒停止することはなくなります。 さらにパソコンの通信帯域を200kbps程度にすることで、... 詳細表示
「ネットワーク設定」-「無線LAN」ページにて「Duty Window」の値を秒単位で設定し、「設定更新」をクリックしてください。 詳細表示
本製品のTCP/IPソフトウェア仕様は以下の通りです。 - ネットワーク層: ARP、IP/IPV6、ICMP/ICMPv6、FLDP - トランスポート層: TCP、UDP - アプリケーション層: DHCP、HTTP/HTTPS、DNS、SNMP、TFTP、SX_SMP、Legacy Discovery... 詳細表示
本製品がケーブルの重みによって落下しないように確実に固定されていることを確認してください。 詳細表示
システム担当者名は63文字までの半角文字で入力可能です。初期値は設定されていません(なし)。 詳細表示
ローカル証明書の自己署名証明書の初期値の主な情報を教えてください。
自己署名証明書の初期値は以下の通りです: - X.509証明書バージョン: v1 - 公開鍵アルゴリズム: RSA - 公開鍵サイズ: 2048ビット - 署名アルゴリズム: SHA256withRSA - 一般名(CN): SDSxxxxxxx(システム名) - 組織名(O): silex tech... 詳細表示
Duty Windowの設定が60秒の場合、送信時間の監視はどのように行わ...
Duty Windowを60秒に設定すると、6秒を上限に送信時間を監視します。現在時点から60秒前までの電波送信時間の合計が6秒を超えた場合は送信を自動停止し、6秒より短くなった時点で送信を再開します。起動時には60秒間送信しません。 詳細表示
ケーブルの重みによって本製品が落下しないように、確実に固定されていることを確認してください。 詳細表示
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