お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
AP-100AHおよびBR-100AHはIEEE802.1X 認証に対応し...
AP-100AHおよびBR-100AHはIEEE802.1X認証に対応し、対応している認証方式はEAP-TLS、EAP-TTLS、PEAPです。 詳細表示
Wi-Fi HaLow対応製品の代表的な機種と価格は何ですか?
Wi-Fi HaLow対応製品としてAP-100AH、BR-100AH、EX-150AHがあります。 価格はオープン価格のため販売店経由で営業窓口へ見積依頼が必要です。 評価機の貸出も可能で事前に動作検証ができます。 詳細表示
802.11ahは屋外で親機と子機のアンテナ間に見通しが確保しやすい環境に向いています。具体的には川沿いやビル間、水上、障害物のない平地(田畑や空き地)などです。屋内では、大型倉庫や吹き抜けで繋がる建物など、親機と子機が空間的につながっている場所が適しています。鉄扉や厚いコンクリートの壁で仕切られた場所は電波の通... 詳細表示
AP-100AH、BR-100AH のスループットを計測するにはどうすれば...
iperf などのツールを使用して計測していただく。 マクニカのページに iperfでのスループット計測の説明ページがあるので、参考にしていただく。 iPerfでのスループットの計測 https://www.macnica.co.jp/business/semiconductor/articles/qual... 詳細表示
AP-100AHとBR-100AHでDuty比10%制限の動作を確認したい...
参考情報として、双方のパソコンに共有フォルダを用意して、100MB以上のファイルをコピーすればDuty10%規制の動作が発生する。 (参考) Duty10%規制は、電波の送信時間の積算で発生します。 Pingの1回当たりの電波の送信時間は短いため、Pingの連続送信だけではDuty10%規制は発生しません。... 詳細表示
無線通信を一時停止してサーベイを実行すると、周波数毎のチャネル使用率(CCA)が確認できます。 詳細表示
接続機器のメーカーが指示する警告や注意表示を厳守し、正しい手順で使用してください。これを守らないと火災や感電、事故または故障の原因になります。 詳細表示
HTTPS接続が有効な場合に利用可能なURLスキームを教えてください。
HTTPS接続が有効な場合は、スキームとして「https://」が利用可能です。 詳細表示
HTTP接続が無効な場合、HTTPアクセスはどうなりますか?
HTTPが無効な場合、「http://」でのアクセスは「https://」のURLにリダイレクトされます。 詳細表示
システム設置場所は本製品の設置場所を入力する項目で、63文字までの半角文字で設定可能です。初期値は設定されていません。 詳細表示
151件中 1 - 10 件を表示