お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
本製品の暗電流は電池使用時で10μA以下です。 詳細表示
RS-485の全二重通信構成はTRXDポートを受信(RXD)として使用し、TXDポートと組み合わせて行います。1つのマスターノードに複数スレーブノードが接続され、マスターとスレーブ間で同時に双方向通信が可能ですが、スレーブ同士の通信はできません。終端抵抗はバスの終端に配置されるレシーバに設置する必要があります。 詳細表示
RNDIS機能を使用するには、以下の手順で行ってください。1. USBケーブルカバーを90度左に回して開けます。2. USBケーブル(micro-B)で本製品をパソコンに接続します。microUSB変換ケーブルを利用してください。3. 初めて本製品とパソコンを接続した場合は、自動的にUSBドライバがインストールさ... 詳細表示
CAN1およびCAN2のボーレート設定は、125,000 / 250,000 / 500,000 / 1,000,000bpsから選択可能で、初期設定は250,000bpsです。 詳細表示
CBR-100ACのCAN Monitor ApplicationはWin...
Windows11対応しています。 詳細表示
CBR-100ACはRS-485からCANコンバーター機能が利用できるのか。
CBR-100ACはRS-485のインタフェースは用意されていますが、アプリケーションは搭載されていませんので、標準品としてはRS-485とCANのコンバーター機能はございません。 RS-485で利用する場合、コンバーター機能や通信フォーマットなど仕様を決めてからのカスタム対応となります。 もしくは、SDKを... 詳細表示
ストレージデータの削除が完了し、自動再起動が実行されている状態です。 詳細表示
TCPは欠落のない通信を重視しますが、通信環境によってはCANデータの遅延が発生することがあります。 詳細表示
Converter Serverで使用するCANチャネルのインタフェース設...
CANチャネル(CAN1、CAN2)のインタフェースは、CANブリッジ設定ページの「基本設定」からそれぞれ「有効」または「無効」に設定します。工場出荷設定ではCAN1は有効、CAN2は無効です。 詳細表示
本製品はCANバスのデータをどのようにモニタリングしますか?
本製品をCANバスに接続し、Converter Server ModeのCANブリッジ機能を使用して、パソコンやタブレットでCANバス上のCANデータをモニタリングします。 詳細表示
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