お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
GDM-3350のブリッジ機能は、何台の機器を接続できますか?
クライアントは最大16台まで接続できます。 詳細表示
GDM-3350のブリッジ機能で有線LAN接続した機器は、無線LANで上位...
GDM-3350にブリッジ接続した有線LAN接続した機器は、無線LANで上位側と通信するときに自身の「IPアドレス」と「MACアドレス」を使用します。 詳細表示
Web設定には「Disable」「Enable」「Enable (Sync)」の3種類があり、Disableはログ保存しない、Enableは録画映像と同期せずログを保存、Enable (Sync)は録画映像と同期してログを保存します。 詳細表示
DisableモードはCAN通信を無効にするモードで、CAN通信を利用しない場合に設定します。 詳細表示
Ecableモードの同時利用ができないモードを教えてください。
コンバータサーバモードと同時に利用できません。また、ブリッジモードがEnableの場合も使用できません。 詳細表示
有線LAN接続およびCDS-2150との接続はサポートしていません。 詳細表示
ポート番号は49152~65535の範囲で設定でき、初期値は51000です。 詳細表示
静止画と動画のファイル名には通し番号と撮影開始日時が付けられます。静止画は「nnnnnnnnnn_YYYYMMDD_hhmmss_sss.jpg」、動画は「nnnnnnnnnn_YYYYMMDD_hhmmss_sss_movie.aviまたはmp4」という形式です。 詳細表示
画像の圧縮率は、通常(Default)、低圧縮(low)、中圧縮(middle)、高圧縮(high)の4段階から変更可能です。通信環境が悪い場合は圧縮率を高くして画像データ量を減らすことができ、圧縮率が高くなるにつれて画質は劣化します。 詳細表示
リアルタイム配信重視タイプと録画サイズ重視タイプのカメラ機能の違いを教えて...
リアルタイム配信重視タイプは常に最新画像を配信しリアルタイム性が高いですが、動画サイズは大きいです。録画サイズ重視タイプは映像を複数枚蓄積して配信するため映像遅延や欠落が起きる場合があり、動画サイズは小さくなっています。 詳細表示
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