お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
製品ラベルには2.4GHz帯および5GHz帯のSSIDが記載されています。 詳細表示
NTPは現在時刻情報を送受信するための通信プロトコルで、機器内部の時刻を専用のサーバから受信した時刻に合わせることで、ネットワーク内の時刻を統一できます。 詳細表示
SMBは主にWindowsを使用したLAN環境でファイル共有やプリンタ共有を行うための通信プロトコルです。 詳細表示
カメラ側の設定を変更した後、本製品での録画やストリーミングはどうなりますか?
カメラ側の設定変更後に本製品を再起動すると、新しい設定に基づいて録画とストリーミングが行われます。 詳細表示
デジタル入力トリガーがカメラ個別の場合、録画ファイルはどのカメラの映像が保...
カメラ個別のデジタル入力トリガーの場合は、入力信号に対応したカメラの映像のみがイベント録画ファイルとして保存されます。例えばDIN1ならカメラ1、DIN2ならカメラ2の映像です。 詳細表示
はい。枠の色の変化はトリガー発生の目安であり、必ずしもトリガーが発生した瞬間に枠の色が変わるとは限りません。 詳細表示
デジタル入カトリガーが「全カメラ共通」で保存方式が「Single」の場合、...
この場合、すべてのカメラの映像で枠の色が変わります。トリガー発生を赤色などで示します。 詳細表示
RTSPサーバ設定完了後の映像取得URLは次の通りです。保存方式がMultiの場合は「rtsp://本製品のIPアドレス:ポート番号/cameraM」、Singleの場合はカメラ番号により「rtsp://本製品のIPアドレス:ポート番号/camera1」〜「camera4」となります。 詳細表示
GETリクエスト送信後、本製品からはJSON形式の結果が返されます。主な結果は以下の通りです。1. {"result":"success", "message":"dinX"}:トリガー生成成功。指定した入力信号番号のイベント録画が開始されます。2. {"result":"failure", "message":... 詳細表示
必要なパラメータがない場合は{"result":"failure", "message":"Lack of parameter"}の形式でエラーが返されます。 詳細表示
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