お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
Radiusサーバで使用するポート番号の設定範囲と工場出荷設定を教えてください。
Radiusサーバとの通信に使用するポート番号は0から65535まで設定可能で、工場出荷設定は1812です。 詳細表示
拡張チャネルとは、無線モードが802.11ax/gまたは802.11n/b/gかつチャネル帯域幅が40MHzの場合に使用される追加チャネルで、使用する拡張チャネルはチャネルの設定値に合わせて自動で設定されます。 詳細表示
クラウド連携が有効な場合、[接続確認]をクリックすることでAMC Cloud®への接続状態を確認できます。 詳細表示
DNSサフィックスは128文字以下の文字列で設定します。工場出荷時には設定されていません。 詳細表示
本体の初期化を行っても録画データは残ります。 録画データを削除したい場合は、ストレージのフォーマット操作が必要です。 webページで、「管理」の下にある「メンテナンス」-「ストレージ」-「フォーマット」をクリックします。 詳細表示
IPアドレスフィルタ機能を使用すると、ネットワーク通信の監視が入るため通信速度が低下します。また、有線LANと無線LANの両方に適用されますが、カメラポートへのアクセス制限はできません。 詳細表示
Repeater設定の初期準備に必要なRootAP設定項目は何ですか?
Repeater設定前にRootAPのWebページで「無線モード」、「チャネル帯域幅」、「チャネル」、「拡張チャネル」、「利用可能チャネルリスト」の項目を確認し、メモする必要があります。 詳細表示
RootAPのAMC Mesh設定ページで変更する必要がある基本設定の項目...
基本設定の「Mesh モード」を「RootAP」に変更し、「Mesh グループ名」と「Mesh 暗号キー」を設定します。設定後は[設定更新]をクリックします。 詳細表示
接続先を指定せずにAMC Meshネットワークを設定する場合の注意点は何ですか?
接続先を指定しない設定では事前に配置位置や通信経路を想定していないと、想定外の機器に接続する可能性があります。そのため、あらかじめ配置位置を決めることが推奨されています。 詳細表示
取得した平面図の画像ファイルをMesh Monitorで使用するために必要...
スキャナやカメラで平面図をWindowsで扱える画像ファイルにしておく必要があります。これにより、Mesh Monitorの背景に使用でき、より正確な設置位置の管理が可能になります。 詳細表示
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