お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
NTPは現在時刻情報を送受信するための通信プロトコルで、機器内部の時刻を専用のサーバから受信した時刻に合わせることで、ネットワーク内の時刻を統一できます。 詳細表示
Mesh Monitorは設置環境の見取り図上にAMC Mesh機器の配置と接続線を自動表示し、ネットワークの変化や動作履歴を確認して問題発生時の原因特定に役立てます。 詳細表示
DFS機能利用時にチャネル移動後の通信状況はどうなりますか?
レーダ波を検出し移動先チャネルで一定時間(日本では1分間)レーダ波監視を行う間、5GHz帯での通信はできません。一度検出したチャネルは30分間再使用できません。利用可能なチャネルがない場合は約30分間5GHz帯通信ができなくなります。 詳細表示
設定ファイルのエクスポート・インポート、ストレージ内録画データの削除とフォーマット、設定初期化(工場出荷状態に戻し再起動)、ファームアップデート、再起動、ログアウトが可能です。 詳細表示
設定ページのカメラ基本設定の常時録画設定で「ON」を選択し、設定更新ボタンをクリックして適用します。その後、再起動が必要です。 詳細表示
自動削除設定がOFFの場合に保存サイズの上限を既に保存されている録画ファイ...
自動削除の設定がOFFで、保存上限を既存録画ファイルの合計サイズより低く設定した場合は、録画ファイルは削除されますが、その後録画は行われません。 詳細表示
RTPカメラは以下の設定で動作します。- フレームレート(Fps):5,10,15,30- ビットレート:3Mbps以下- 画像サイズ:HDまたはFullHD- Iフレーム挿入間隔:1秒- 圧縮方式:H.264- プロトコル:RTPカメラによって項目名が異なる場合がありますので、カメラのマニュアルも参照してください。 詳細表示
RTPカメラのURL、ユーザ名、パスワードはどこで確認できますか?
RTPカメラのURL、ユーザ名、パスワードは各カメラのマニュアルを参照してください。 詳細表示
カメラ側の設定を変更した後、本製品での録画やストリーミングはどうなりますか?
カメラ側の設定変更後に本製品を再起動すると、新しい設定に基づいて録画とストリーミングが行われます。 詳細表示
デジタル入力トリガーがカメラ個別の場合、録画ファイルはどのカメラの映像が保...
カメラ個別のデジタル入力トリガーの場合は、入力信号に対応したカメラの映像のみがイベント録画ファイルとして保存されます。例えばDIN1ならカメラ1、DIN2ならカメラ2の映像です。 詳細表示
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