お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-100AHはBR-300ANやBR-500ACに置き換え可能ですか?
いいえ。BR-100AHはIEEE 802.11ah規格対応機であり、BR-300ANやBR-500ACとは無線規格が異なるため置き換えはできません。 詳細表示
中継機能を使っても次の拠点まで電波が届かない場合、別の機器構成で距離を延ば...
いいえ、中継機能以外で距離を延長する機器構成はありません。 距離を延長する場合は、AP-100AH/BR-100AHの中継機能を利用する構成が前提です。まずは中継局の設置位置や周辺環境を見直してください。 詳細表示
AP-100AH/BR-100AHの電波法認証番号と安全規格への適合状況を...
AP-100AH/BR-100AH共通の情報は以下のとおりです。 - 電波法認証番号:003-220304 - 筐体:金属のため難燃性評価の対象外 - Top Sheet:VTM-2 - PCB:V-0 - 付属AC電源コード:日本の電気用品安全法に適合 付属ACアダプターの適合確認が必要な場... 詳細表示
AP-100AHの通信チャネルを手動変更したとき、BR-100AH側でも設...
BR-100AH側で通信チャネルを手動変更する必要はありません。AP-100AHで設定した通信チャネルに、BR-100AHが自動的に合わせて通信します。 詳細表示
通信速度が期待より遅いため、設置場所を変えるべきか判断したい。
干渉による再送が発生すると、送信時間の消費や送信レートの低下により実効帯域が狭くなる可能性があります。帯域確保が難しい場合は、評価・設置場所の変更を検討してください。 詳細表示
920MHz帯で通信が不安定なため、避けるべき通信チャネルを知りたい。
924.0~927.0MHzは、時折大きなノイズが発生している可能性があるため、使用を避けることを検討してください。921.0MHzまたは923.0MHzでの通信は、比較的品質が安定すると考えられます。 詳細表示
AUTOはCPUのクロック周波数を負荷に応じて自動的に調節します。 詳細表示
CPU動作モードはAUTO、LOW、HIGHの3つから設定可能です。 詳細表示
転送レートはAUTOまたはMCS0~MCS7で設定でき、初期値はAUTOで自動設定されます。 詳細表示
HTTP(ポート80)プロトコルの初期設定は有効(ON)です。無効にするとWebページから本製品にアクセスできなくなります。 詳細表示
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