お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
設定完了画面で[再起動]をクリックし、本製品が再起動して設定が有効になります。 詳細表示
選択できないSSIDは接続できない設定かEnterprise設定です。Enterprise設定の場合は詳細設定で設定してください。 詳細表示
本製品のWebページで「高度な設定」を選択後、「IPインターセプト」を「有効」に設定し、必要に応じて「自動検出」も有効にし、最後に「設定更新」をクリックして設定を反映します。 詳細表示
BR-330AC-LPにはセキュリティスロットはありませんが、本体の取付穴にワイヤーを通してワイヤーロックを行うことは可能です。 詳細表示
BR-330AC-LPで使用する同軸ケーブルの推奨はありますか?
特に推奨ケーブルはありませんが、ケーブル損失が2dB以上になると法令要件を満たさなくなる可能性があるため、損失が少ないケーブルを選定してください。 詳細表示
BR-330AC-LPは、チャネルボンディングには対応していますでしょうか。
80MHz幅に対応しています。 80MHzに対応していますが、有線LANが100Mbpsですので、スループットの観点では80MHzの恩恵はありません。 詳細表示
BR-330AC-LPに接続された端末を Wake-on-LAN で起動で...
シングルクライアントモードであれば利用可能であると思われます。 Wake-on-LAN のプロトコルによってはマルチクライアントモードでも利用可能な可能性がありますがWake-on-LAN については弊社では実績がありませんので、事前に評価機でご確認ください。 詳細表示
BR-330AC-LPは IEEE802.1X 認証方式の TEAP認証に...
BR-330AC-LPは TEAP認証に対応していません。 詳細表示
接続した有線LAN対応機器がMACアドレスフィルタリング機能で接続が制限されていないか、「接続機器アドレス」設定を確認してください。 詳細表示
IPインターセプト機能は有効/無効を設定でき、有線LAN対応機器と通信できなくなる場合に、この機能を有効にし同じIPアドレスを設定することで通信可能にします。初期値は無効です。 詳細表示
46件中 11 - 20 件を表示