お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
イベントログのファイルサイズや保存ファイル数はどのようになっていますか?
イベントログは1ファイルあたり1MByteで、ローテーションファイルが2ファイル保存され、合計2MByte保存されます。 詳細表示
サポートされているクライアント証明書の署名アルゴリズムは何ですか?
サポートされているクライアント証明書の署名アルゴリズムはSHA1およびSHA2(SHA-224、SHA-256、SHA-384、SHA-512)with RSA、MD5 with RSAです。 詳細表示
以下の場所での使用や保管は避けてください。振動や衝撃が加わる場所、傾いている場所、不安定な場所、直射日光が当たる場所、湿気やほこりの多い場所、水気の多い場所(台所、浴室など)、熱を発生する物の近く、温度差の激しい場所、強い磁力や電波が発生する物の近く(磁石、ラジオ、無線機など)。故障の原因になります。 詳細表示
本製品は初期設定前にパスワードの設定が必要です。設定モードで起動し、「4-1.設定モードで起動し、パスワードを設定する」を参照してパスワードを設定してください。 詳細表示
有線LAN対応機器と通信できない場合の基本的な確認事項は何ですか?
本製品のLEDの状態を確認し、接続した有線LAN対応機器の電源が入っていることを確認してください。 詳細表示
Kitting Toolによる本製品へのアクセス設定を教えてください。
Kitting Toolによる本製品へのアクセスは有効/無効に設定可能で、初期値は有効です。 詳細表示
IPインターセプト機能は有効/無効を設定でき、有線LAN対応機器と通信できなくなる場合に、この機能を有効にし同じIPアドレスを設定することで通信可能にします。初期値は無効です。 詳細表示
接続した有線LAN対応機器がMACアドレスフィルタリング機能で接続が制限されていないか、「接続機器アドレス」設定を確認してください。 詳細表示
BR-330AC-LPは IEEE802.1X 認証方式の TEAP認証に...
BR-330AC-LPは TEAP認証に対応していません。 詳細表示
BR-330AC-LPに接続された端末を Wake-on-LAN で起動で...
シングルクライアントモードであれば利用可能であると思われます。 Wake-on-LAN のプロトコルによってはマルチクライアントモードでも利用可能な可能性がありますがWake-on-LAN については弊社では実績がありませんので、事前に評価機でご確認ください。 詳細表示
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