お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-330AC-LPにはセキュリティスロットはありませんが、本体の取付穴にワイヤーを通してワイヤーロックを行うことは可能です。 詳細表示
BR-330AC-LPには標準同梱のACアダプタのみ使用可能です。 詳細表示
BR-330AC-LP の設定で「SSID 設定された値が不正です」と表示...
BR-330AC-LP の無線LAN接続で使用するSSIDは、32文字までの英数文字列で設定します。 漢字など全角文字には対応していません。 「201号室のwifi」など、SSIDに日本語が入力できる機種もありますが、BR-330AC-LP は対応していません。 詳細表示
BR-330AC-LPに接続された端末を Wake-on-LAN で起動で...
シングルクライアントモードであれば利用可能であると思われます。 Wake-on-LAN のプロトコルによってはマルチクライアントモードでも利用可能な可能性がありますがWake-on-LAN については弊社では実績がありませんので、事前に評価機でご確認ください。 詳細表示
BR-330AC-LPは IEEE802.1X 認証方式の TEAP認証に...
BR-330AC-LPは TEAP認証に対応していません。 詳細表示
BR-330AC-LPで推奨できるアンテナケーブルはありますか?
特に推奨ケーブルはありません。 ケーブル損失が2dB以上になるとキャリアセンスなど法令要件を満たさなくなる場合があります。 法令準拠できるようにケーブル選定する必要がありますので、ご利用予定のケーブルの仕様を連絡いただければ、サイレックスで判断して助言します。 なお、判断に必要なケーブル仕様は型番ではなく「... 詳細表示
ワイヤレスブリッジ BR-330AC-LP用アンテナの利得は、 最大利得:1.5dBi(2400MHz) 2.1dBi(5825MHz) 詳細表示
BR-330AC-LPは、チャネルボンディングには対応していますでしょうか。
80MHz幅に対応しています。 80MHzに対応していますが、有線LANが100Mbpsですので、スループットの観点では80MHzの恩恵はありません。 詳細表示
BR-330AC-LP の IPインターセプト機能を有効にすると、有線LA...
「 IPインターセプト機能:有効」のとき、BR-330AC-LP は有線LAN機器と同じIPアドレスで動作しますので、BR-330AC-LP の「HTTP」「HTTPS」を無効にするか、「HTTPポート番号」「HTTPSポート番号」を有線LAN機器とは異なる値に設定してください。 【webページアクセスにつ... 詳細表示
BR-330AC-LP の IPインターセプト機能は、どの様な状況で使用し...
BR-330AC-LPを「シングルクライアントモード」で使用するとき、接続先のネットワークが「ProxyARP」などの 1つのMACアドレスで複数のIPアドレスの通信を許可しない環境の場合に使用します。 IPインターセプト機能は、BR-330AC-LP F/W:Ver.1.1.0 以降で使用できます。 【... 詳細表示
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