お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
ワイヤレスブリッジ製品をCisco製アクセスポイントの環境で利用する時の注...
Cisco製アクセスポイント利用時の注意点 Cisco製アクセスポイント側の「Proxy ARP機能」と「パッシブクライアント設定」について。 ・アクセスポイント側の「Proxy ARP機能」 ワイヤレスブリッジ製品をシングルクライアントモードでご利用の場合は、「IP インターセプト機能」を有効にすること... 詳細表示
BR-330AC-LP の IPインターセプト機能は、どの様な状況で使用し...
BR-330AC-LPを「シングルクライアントモード」で使用するとき、接続先のネットワークが「ProxyARP」などの 1つのMACアドレスで複数のIPアドレスの通信を許可しない環境の場合に使用します。 IPインターセプト機能は、BR-330AC-LP F/W:Ver.1.1.0 以降で使用できます。 【... 詳細表示
・IPインターセプトと自動検出が有効の場合、有線LAN対応機器のIPアドレス検出まで無線LANから本製品へアクセスできません。・IPインターセプト有効時は本製品が有線LAN対応機器と同一IPアドレスを使用するため、有線LANから本製品のWebページにアクセスできなくなります。設定モードにすればアクセス可能です。 詳細表示
BR-330AC-LPで推奨できるアンテナケーブルはありますか?
特に推奨ケーブルはありません。 ケーブル損失が2dB以上になるとキャリアセンスなど法令要件を満たさなくなる場合があります。 法令準拠できるようにケーブル選定する必要がありますので、ご利用予定のケーブルの仕様を連絡いただければ、サイレックスで判断して助言します。 なお、判断に必要なケーブル仕様は型番ではなく「... 詳細表示
有線LAN対応機器がDHCPサーバからIPアドレスを取得する場合のIPイン...
有線LAN対応機器がDHCPサーバからIPアドレスを取得している場合は、IPインターセプトの「自動検出」を「有効」に設定してください。 詳細表示
システムログの圧縮ファイルsys_log_archive.tgzの扱い方は?
sys_log_archive.tgzについてメッセージが表示されますので、「ファイルを開く」または「…」をクリックして適切な操作を選択してください。 詳細表示
IEEE802.1X認証機能の利用についてどこを参照すればよいですか?
IEEE802.1X認証を使用する場合は、本マニュアルの「5-2. IEEE802.1×認証機能」の章を参照してください。 詳細表示
無線LANアンテナは無線LAN通信を行うためのアンテナです。 詳細表示
「AMC Manager®」で利用できる主な機能は何ですか?
「AMC Manager®」では遠隔運用・監視、一括設定変更・バージョンアップ、システム時刻同期機能(Version3.2.0以降対応)などが利用できます。 詳細表示
BR Kitting Utilityは有償版AMC Manager®用のプラグインで、複数台の本製品を一括で初期設定するために使用します。 詳細表示
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