お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
IPインターセプト機能を有効にした場合にWebページへアクセスする方法は何...
IPインターセプトを有効にした場合、Webブラウザのアドレスバーに「https://有線LAN対応機器のIPアドレス」 と入力してアクセスします。 また、「自動検出」を無効にしている場合は、IPインターセプト設定の「IPアドレス」に設定した値を指定してください。 詳細表示
WME機能を使用するためには、本製品と通信する無線LANルータがWMM(Wi-Fi Multimedia)に対応している必要があります。 詳細表示
機能を有効にすると、本製品は接続した有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせに管理テーブルの情報を使用し、新たに追加されたアドレスも自動的にテーブルに登録されます。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能は、マルチクライアントモードで本製品に接続する最大16台の有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を保持し、通信する機器を管理する機能です。 詳細表示
イベントログの削除は本製品のWebページで行います。手順は以下の通りです。1. Webブラウザで本製品のWebページを表示。2. 設定しているパスワードを入力してログイン。(ログイン時の注意点は取得時と同様です。)3. Webページ上のメニューからイベントログの削除操作を行ってください。 詳細表示
いいえ、複数の証明書ファイルが結合された証明書には対応していません。クライアント証明書とCA証明書は個別にご用意ください。 詳細表示
いいえ、イベントログは個別に保存することはできません。Webページ上の[保存]をクリックすると、表示されているすべてのログがまとめて保存されます。 詳細表示
イベントログはフラッシュメモリの「log」パーティションに保存されます。 1ファイルあたり200Kバイトで、2ファイルのローテートファイルとして最大400Kバイト分を保存します。 詳細表示
イベントログには無線接続、切断などの新しいイベントが発生した際の情報がファイルに保存されます。製品の無線接続状況の確認やネットワーク環境のトラブル解析に利用できます。 詳細表示
IEEE802.1X認証の設定前に準備すべき情報は何ですか?
IEEE802.1X認証を使用するためには、以下の2つが必要です。 1) RADIUSサーバへのアクセスに使用するユーザ名やパスワード、証明書ファイル(認証方式による)。 2) 本製品に接続を許可する有線LAN対応機器のMACアドレス。 詳細表示
157件中 91 - 100 件を表示