お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
部門名はユーザが所属する部門名を64文字以下の文字列で入力できます。 初期値は設定されていません。 詳細表示
SSIDフィルタは設定したSSID以外からの応答を処理しない(ON)か、処理する(OFF)かを選択する機能です。ONにすると指定したSSID以外のSSIDは表示されません。 詳細表示
BR-500ACはポケットWi-Fi環境での無線接続に対応していますか?
BR-500ACはポケットWi-Fi側が子機間通信をサポートしていれば接続可能です。子機間通信ができないポケットWi-Fiもありますので、ご利用前に確認してください。 詳細表示
Windows 7の「ネットワークと共有センター」の「フルマップ表示」機能...
いいえ、プロトコルの制限により、Windows 7の「ネットワークと共有センター」の「フルマップ表示」機能はシングルクライアントモードでフルサポートされません。 詳細表示
本製品の電源は、必ず本製品を先に投入し、その後に有線LAN対応機器の電源を投入してください。このとき、本製品のプッシュスイッチは押さないでください。 詳細表示
BR-500ACをマルチクライアントモードでHUB経由にすると横同士の通信...
お客様環境により異なりますが、アクセスポイント側でプライバシーセパレータなどにより子機間通信が制限されている場合もあります。マルチクライアントモードにすると通信可能かは不明で、実際に試す必要があります。 詳細表示
BR-500ACはAPの電源が切れて再起動した場合に自動で再接続しますか。
はい。BR-500ACはローミング動作を行うためAPが再起動して見えるようになれば自動的に再接続します。ただし、通信中に強制切断された場合は接続する機器側の動作を保証できません。 詳細表示
EAP-TLS認証で使用するクライアント証明書の選択について教えて
EAP-TLS認証の場合、本製品の認証に使用するクライアント証明書ファイルを選択します。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能は、マルチクライアントモードで本製品に接続する最大16台の有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を保持し、通信する機器を管理する機能です。 詳細表示
無線化する有線LAN対応機器の電源を切り、本製品BR-500ACに付属のLANケーブルで接続します。接続方法は設定した動作モード(シングルクライアントモードまたはマルチクライアントモード)に従って行います。 詳細表示
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