お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500ACをマルチクライアントモードでHUB経由にすると横同士の通信...
お客様環境により異なりますが、アクセスポイント側でプライバシーセパレータなどにより子機間通信が制限されている場合もあります。マルチクライアントモードにすると通信可能かは不明で、実際に試す必要があります。 詳細表示
BR-500ACのローミング時の無通信時間の目安は以下の通りです。 高速ローミング(802.11r)有効時: 190ミリ秒 高速ローミング(802.11r)無効時: 240ミリ秒 ただし、周辺の無線環境によっては、接続処理に時間がかかったり、通信の再開までに上記より時間がかかる場合があります。 【ロー... 詳細表示
TLS1.2 に対応しています。 詳細表示
シングルクライアントモードで有線LANポートに複数台の機器を接続できますか?
いいえ、シングルクライアントモードの有線LANポートには1台のみ接続可能です。HUBを使用して複数台を接続した場合はエラーとなり、ブリッジ機能が停止します。 詳細表示
スマート無線設定機能のPINコードは、本製品のWebページ上で確認できるコードで、無線LANルータの設定画面に入力することで無線接続が自動で設定される機能です。 詳細表示
はい、本製品は設定に使用するパソコン側の設定を変更せずに簡単な手順で設定ページへアクセス可能な独自の方式を採用しています。 詳細表示
簡単設定の無線ネットワーク一覧に表示される無線LANルータの数の上限は何台...
無線ネットワーク一覧には最大32台の無線LANルータを表示します。 詳細表示
無線LANルータ側でWPS接続を実行した後に、本製品のスマート無線設定画面で[スマート無線設定実行]をクリックしてください。 詳細表示
IEEE802.1X認証機能でRADIUSサーバと本製品はどのような役割を...
RADIUSサーバは認証側として本製品の信頼性を確認し、本製品は被認証側としてRADIUSサーバの信頼性を確認します。これにより接続先ネットワークの信頼性を確認します。 詳細表示
WebブラウザでBR-500ACのWebページを表示し、「製品の再起動」を選択します。 再起動ページで[はい]をクリックしてください。 全LEDが消灯した後、POWER LEDが緑色で点灯したら再起動完了で、製品は通常モードで起動します。 詳細表示
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