お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能を有効にする条件は何ですか?
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能は、有線LANポートに接続しているデバイスの入れ替えを許可したい場合に設定可能です。 接続機器アドレス1~4に設定したMACアドレスの機器に限り入れ替えを許可し、すべて空白の場合はすべての有線LAN対応機器の入れ替えを許可します。 詳細表示
FLDP/BRの通信は暗号化されていません。 詳細表示
WebブラウザでBR-500ACのWebページを表示し、「製品の再起動」を選択します。 再起動ページで[はい]をクリックしてください。 全LEDが消灯した後、POWER LEDが緑色で点灯したら再起動完了で、製品は通常モードで起動します。 詳細表示
予約されているポート番号や有線LAN対応機器で使用されているポート番号とは異なる値を設定してください。 詳細表示
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できない場合の原因は...
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できないのは、MACアドレスとIPアドレスの組み合わせが1対1である必要があるにもかかわらず、本製品では1つのMACアドレスに対して有線LAN対応機器と本製品がそれぞれ異なるIPアドレスを使用しているためです。 詳細表示
管理テーブル(IPv6)ではMACアドレスと対応するIPv6アドレスのペアを追加します。具体的な操作はIPv4同様にMACアドレスを入力し、アドレスを設定して追加してください。 詳細表示
無線LANルータのWPSボタンの名称や位置はどこで確認できますか?
無線LANルータのWPSボタンの名称や位置、形状は機種によって異なります。 詳しくは、ご使用の無線LANルータの取扱説明書をご参照ください。 詳細表示
IEEE802.11ai Fast Initial Link Setup(...
IEEE802.11ai Fast Initial Link Setup(FILS)認証は、WPA2-EnterpriseのEAP-TLS認証方式で表示されます。 この機能を有効にすると、再接続時にPMKキャッシュまたはERPで取得した鍵を使い再認証プロセスが簡素化されます。 設定は有効/無効から選べ、初期値... 詳細表示
省電力機能は「パワーセーブ」という設定項目で管理されており、初期値は「有効」です。 詳細表示
IPインターセプト機能を有効にした場合にWebページへアクセスする方法は何...
IPインターセプトを有効にした場合、Webブラウザのアドレスバーに「https://有線LAN対応機器のIPアドレス」 と入力してアクセスします。 また、「自動検出」を無効にしている場合は、IPインターセプト設定の「IPアドレス」に設定した値を指定してください。 詳細表示
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