お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
一般名は本製品を表す任意の名称を1文字以上64文字以内で設定できます。 初期値は"BR500-xxxxxx"(xxxxxxはMACアドレスの下6桁、大文字英字)です。 詳細表示
WMEデフォルトアクセスカテゴリの設定範囲と初期値を教えてください。
WMEデフォルトアクセスカテゴリはDISABLE(AC_BE)、AC_BK、AC_VI、AC_VOの中から設定可能です。 初期値はDISABLE(AC_BE)です。 アクセスカテゴリにより通信の優先度が異なり、高い順にAC_VO(音声)、AC_VI(ビデオ)、AC_BE(ベストエフォート)、AC_BK(バック... 詳細表示
EAP-TLS認証で使用するクライアント証明書の選択について教えて
EAP-TLS認証の場合、本製品の認証に使用するクライアント証明書ファイルを選択します。 詳細表示
IEEE802.1X認証の設定前に準備すべき情報は何ですか?
IEEE802.1X認証を使用するためには、以下の2つが必要です。 1) RADIUSサーバへのアクセスに使用するユーザ名やパスワード、証明書ファイル(認証方式による)。 2) 本製品に接続を許可する有線LAN対応機器のMACアドレス。 詳細表示
スマート無線設定機能の利用時は以下に注意してください。- 無線LANルータがステルスモードの場合は使用できません。- 本製品と無線LANルータは近くで操作してください。- 無線LANルータによりWPS機能を有効にする必要があります。- MACアドレスフィルタリングを使っている場合は設定の変更が必要です。- スマー... 詳細表示
BR-500ACの高速ローミング有効時の、ローミング速度の目安は約190ミリ秒です。 詳細表示
BR-500ACのローミング時の無通信時間の目安は以下の通りです。 高速ローミング(802.11r)有効時: 190ミリ秒 高速ローミング(802.11r)無効時: 240ミリ秒 ただし、周辺の無線環境によっては、接続処理に時間がかかったり、通信の再開までに上記より時間がかかる場合があります。 【ロー... 詳細表示
BR-500ACでWPA2パーソナル利用時にMACアドレスを用いた個別認証...
いいえ。接続機器アドレス機能はIEEE802.1X認証のみで利用可能であり、WPA2パーソナルでは機器のMACアドレスを用いた個別認証は利用できません。 詳細表示
BR-500ACの修理対応はどのようになっていますか?代替機はありますか?
BR-500ACの修理はセンドバック対応です。修理中の代替機の貸出しはありません。 詳細表示
BR-500ACのWEBページでセキュリティ警告が出て設定画面に入れない場...
BR-500ACのWEBブラウザ画面で警告が表示されたら、[詳細設定]をクリックし「xxxxxx に進む(安全ではありません)」を選択して先へ進んでください。 詳細表示
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