お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
管理テーブル(IPv6)ではMACアドレスと対応するIPv6アドレスのペアを追加します。具体的な操作はIPv4同様にMACアドレスを入力し、アドレスを設定して追加してください。 詳細表示
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できない場合の原因は...
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できないのは、MACアドレスとIPアドレスの組み合わせが1対1である必要があるにもかかわらず、本製品では1つのMACアドレスに対して有線LAN対応機器と本製品がそれぞれ異なるIPアドレスを使用しているためです。 詳細表示
予約されているポート番号や有線LAN対応機器で使用されているポート番号とは異なる値を設定してください。 詳細表示
WebブラウザでBR-500ACのWebページを表示し、「製品の再起動」を選択します。 再起動ページで[はい]をクリックしてください。 全LEDが消灯した後、POWER LEDが緑色で点灯したら再起動完了で、製品は通常モードで起動します。 詳細表示
FLDP/BRの通信は暗号化されていません。 詳細表示
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能を有効にする条件は何ですか?
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能は、有線LANポートに接続しているデバイスの入れ替えを許可したい場合に設定可能です。 接続機器アドレス1~4に設定したMACアドレスの機器に限り入れ替えを許可し、すべて空白の場合はすべての有線LAN対応機器の入れ替えを許可します。 詳細表示
アドレス管理テーブル(IPv4)には、MACアドレスとIPv4アドレスの組を最大16組まで登録できます。 初期値はMACアドレスが00:00:00:00:00:00、IPアドレスが0.0.0.0です。 詳細表示
アドレス管理テーブル(IPv6)には、MACアドレスとIPv6アドレスの組を最大16組まで登録できます。 初期値はMACアドレスが00:00:00:00:00:00、IPアドレスが::です。 詳細表示
使用する有線LAN対応機器によっては別途機器側でネットワーク設定が必要となる場合があります。その場合は機器の取扱説明書を参照してください。 詳細表示
システムログ保存時に含まれるファイルとその内容を教えてください。
システムログ保存時には以下のファイルが含まれます。- System:製品情報- Process:プロセス情報- Client:ステーションブリッジ機能のクライアントリスト- Meminfo:メモリ情報- log/messages(.x):システムログ- log/event_log.txt(.x):イベントログ 詳細表示
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