お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
IPアドレスは0.0.0.0から255.255.255.255の範囲で設定可能です。 初期値は0.0.0.0で、DHCP有効時はDHCPで取得したアドレスが優先されます。 詳細表示
ファームウェアアップデートに失敗した場合の製品の動作はどうなりますか?
ファームウェアアップデートに失敗した場合、本製品はリカバリモードで起動し、アップデートをやり直すことが可能です。このリカバリモードでは安全でないHTTP通信を行いますが、無線LANには接続されず、ファームウェアアップデート以外の操作はできません。 詳細表示
本製品のクライアントモードにはシングルクライアントモードとマルチクライアントモードがあり、初期値はシングルクライアントモードです。 詳細表示
いいえ、複数の証明書ファイルが結合された証明書には対応していません。クライアント証明書とCA証明書は個別にご用意ください。 詳細表示
証明書が必要な認証方式の場合、認証局から証明書を発行してもらい、本製品にインポートする必要があります。 詳細表示
本製品のスマート無線設定機能で必要な無線LANルータの条件は何ですか?
スマート無線設定機能を利用するには、WPS(Wi-Fi Protected Setup)に対応した無線LANルータが必要です。 また、ルータがステルスモードで動作していないこと、WPS機能が有効であること、無線LANルータが起動していることを確認してください。 詳細表示
無線化する有線LAN対応機器の電源を切り、本製品BR-500ACに付属のLANケーブルで接続します。接続方法は設定した動作モード(シングルクライアントモードまたはマルチクライアントモード)に従って行います。 詳細表示
アドレス管理テーブル機能は、マルチクライアントモードで本製品に接続する最大16台の有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスの組み合わせ情報を保持し、通信する機器を管理する機能です。 詳細表示
EAP-TLS認証で使用するクライアント証明書の選択について教えて
EAP-TLS認証の場合、本製品の認証に使用するクライアント証明書ファイルを選択します。 詳細表示
BR-500ACはAPの電源が切れて再起動した場合に自動で再接続しますか。
はい。BR-500ACはローミング動作を行うためAPが再起動して見えるようになれば自動的に再接続します。ただし、通信中に強制切断された場合は接続する機器側の動作を保証できません。 詳細表示
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