お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
本製品にACアダプタを接続し、電源コンセントに差し込みます。次に本製品に接続した有線LAN対応機器の電源を投入してください。 詳細表示
無線LANルータ側でWPS接続を実行した後に、本製品のスマート無線設定画面で[スマート無線設定実行]をクリックしてください。 詳細表示
PINコードを使った設定では以下の点に注意してください。・設定前に本製品のパスワードを設定する必要があります。・無線LANルータのWPS機能を有効にしてください。・無線LANルータでMACアドレスフィルタリングなどのセキュリティ機能を使用している場合、本製品を接続可能に設定してください。・設定操作は無線LANルー... 詳細表示
管理テーブル(IPv6)ではMACアドレスと対応するIPv6アドレスのペアを追加します。具体的な操作はIPv4同様にMACアドレスを入力し、アドレスを設定して追加してください。 詳細表示
WME機能を使用するためには、本製品と通信する無線LANルータがWMM(Wi-Fi Multimedia)に対応している必要があります。 詳細表示
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できない場合の原因は...
Proxy ARP機能を搭載した無線LANルータと通信できないのは、MACアドレスとIPアドレスの組み合わせが1対1である必要があるにもかかわらず、本製品では1つのMACアドレスに対して有線LAN対応機器と本製品がそれぞれ異なるIPアドレスを使用しているためです。 詳細表示
マルチクライアントモードでProxy ARP機能を使用する場合の注意点は何...
マルチクライアントモードで使用する場合は、無線LANルータのProxy ARP機能を無効にしなければなりません。 詳細表示
本製品のHTTPSポート番号を変更した場合のWebページアクセス方法は?
Webブラウザのアドレスバーに「https://有線LAN対応機器のIPアドレス:変更したHTTPSポート番号」 と入力してアクセスしてください。 詳細表示
本製品のWebページで「無線LAN設定」?「詳細設定」タブを開き、詳細設定ページを表示します。その中の「パワーセーブ」設定を「有効」にすれば省電力機能が使用でき、「無効」にすれば使用しません。設定後は「設定更新」をクリックしてください。 詳細表示
ファームウェアアップデートに失敗した場合の製品の動作はどうなりますか?
ファームウェアアップデートに失敗した場合、本製品はリカバリモードで起動し、アップデートをやり直すことが可能です。このリカバリモードでは安全でないHTTP通信を行いますが、無線LANには接続されず、ファームウェアアップデート以外の操作はできません。 詳細表示
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