お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
BR-500ACをプリンタと同じIPアドレスで使用できますか?
BR-500ACはプリンタと同じIPアドレスで動作可能であり、IPインターセプト機能に関連した設定が存在します。 詳細表示
BR-500ACをHUBに接続し、そのHUBにプリンター3台をつなぐことで無線化が可能です。無線接続時はBR-500ACのMACアドレスで通信し、各プリンターはそれぞれのIPアドレスを使用します。評価機の貸出も可能なので、事前に動作検証を行うことを推奨します。 詳細表示
BR-500ACはオープン価格の製品です。価格はご購入される販売店でご確認ください。 詳細表示
BR-500ANはWi-Fi6/6E 802.11ax対応機器ですか?
いいえ、BR-500ANはWi-Fi6/6E 802.11axには未対応です。 詳細表示
BR-500ACのログに有線LAN機器のMACアドレスやIPアドレスが表示...
必ずしも故障ではありません。ログにMACアドレスとIPアドレスの組み合わせが記録されるのは、その機器の通信をBR-500ACが検出した場合です。表示されない場合は、対象の有線LAN機器から無線LAN側へ転送する通信を検出していないことを示します。通信が必要な状態で表示されない場合は、有線LAN機器が実際に通信を発... 詳細表示
アドレス管理テーブル(IPv4)には、MACアドレスとIPv4アドレスの組を最大16組まで登録できます。 初期値はMACアドレスが00:00:00:00:00:00、IPアドレスが0.0.0.0です。 詳細表示
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能を有効にする条件は何ですか?
シングルクライアントモードで接続機器自動切換機能は、有線LANポートに接続しているデバイスの入れ替えを許可したい場合に設定可能です。 接続機器アドレス1~4に設定したMACアドレスの機器に限り入れ替えを許可し、すべて空白の場合はすべての有線LAN対応機器の入れ替えを許可します。 詳細表示
EAP-FAST認証でPACファイル自動配布をOFFにした場合、PACファイルを解析するためのパスワードを1~63文字の文字列で設定します。 初期値は設定なしです。 詳細表示
FLDP/BRの通信は暗号化されていません。 詳細表示
WME(Wireless Multimedia Extensions)機能は、有線で受信したパケットの優先度に応じて無線パケットにアクセスカテゴリ情報を付加し、無線LANルータでその優先度に基づき通信を制御する機能です。音声や映像データの通信を優先するための機能です。 詳細表示
191件中 51 - 60 件を表示