お客様から多く寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
マルチクライアントモードでの動作制御方法はどのようなものがありますか?
マルチクライアントモードでは動作制御方法を「MACアドレス変換」「MACアドレス透過」「IPアドレス変換」に変更できます。詳細は「9-1. 複数台の有線LAN対応機器を無線LANへ接続する」「9-2. 有線LAN対応機器のMACアドレスとIPアドレスを使用する」「10-3-2. ステーションモードでネットワークを... 詳細表示
屋外で使用する場合は、5GHzのスキャンチャネルから36,40,44,48,52,56,60,64を削除し、6GHz動作モードを「VLP」に設定してください。 詳細表示
ステーションモードの無線LAN設定に必要なスキャンチャネルの設定はどうしますか?
接続するアクセスポイントのチャネルにチェックを入れて設定してください。2.4GHz、5GHz、6GHz帯のチャネルそれぞれについて設定が必要です。 詳細表示
BR Kitting UtilityでIPアドレスを設定する手順を教えてく...
IPアドレスを設定する場合は、BR Kitting Utilityで「IPアドレス割り当て」をクリックし、表示される設定画面で開始IPアドレス、終了IPアドレス、ステップ数、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイを入力した後、[OK]をクリックします。設定が完了すると、機器一覧の「IPアドレス」に設定した値が表... 詳細表示
BR Kitting Utilityで設定書き込み中の注意点を教えてください。
設定書き込み中は本製品の電源を切ったり、BR Kitting Utilityを終了したりしないでください。これにより設定の正常な書き込みが保証されます。 詳細表示
AMC Mesh機能の接続先はどのように自動切替されますか?
AMC Mesh機能では、接続先をMACアドレスで固定する方法の他に、無線ネットワークの状況に応じて接続先が自動で切り替わる方法があります。このため、中継機器が故障した場合でも他の機器を中継して通信を続けることが可能です。 詳細表示
本製品を使ってAMC Meshネットワークを構築する際の通信経路の切り替え...
AMC Meshネットワークでは、本製品同士の接続が故障等で切れた場合に、自動的に接続先を切り替え通信経路を確保します。ただし、接続先が固定されず、事前に配置位置や通信経路を想定していない場合は想定外の本製品に接続する可能性があります。 詳細表示
本製品をRepeaterモードに設定する手順を教えてください。
本製品をRepeaterに設定するには、まず本製品のWebページを表示し、「設定」-「基本設定」-「動作モード」を開きます。次に「AMC Mesh設定」のMeshモードを「Repeater」に変更し、Meshグループ名とMesh暗号キーを親機側APと同じ内容に設定します。設定保存後、無線基本設定でSSID、ネット... 詳細表示
AMC Meshネットワーク構築時にRepeater設定の前準備は何ですか?
Repeater設定の前に親機側APの設定を確認する必要があります。手順は以下の通りです。1. 親機側APのWebページを表示します。(表示方法は「3-1-1. 本製品のWebページを表示する」を参照)2. メニューで「設定」-「無線設定」-「無線基本」をクリックします。3. SSID、ネットワーク認証、暗号化方... 詳細表示
パケットキャプチャを停止するには、本製品のWebページの「パケットキャプチャの停止」の[実行]をクリックしてください。 詳細表示
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